2017.03.25 PEは刺激的

 こんにちは。 JKです。

ここ最近はワカサギに頭やられて、管釣りはご無沙汰でしたが、
久々に強い引き&食材確保の釣りがやりたくなったので、
川場フィッシングプラザさんへお邪魔してきました。

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日時 3月23日 午前11時~午後3時半  手が痺れて休憩  午後4時~5時
場所 川場フィッシングプラザ
天候 曇り時々雪
風 風速2~3メートル
水質 クリアー
タックル 
ロッド ノリーズ アンビシャス61L
リール シマノ ヴァンキッシュC2000S
ライン ArmoredSトラウト 0.2号
リーダー 安物フロロ3ポンド
ヒットルアー パル2.5 パル1.6 ノアジュニア1.4 鱒玄人ウィーパー1.5 
         マーシャルトーナメント0.9 クローザー0.8 ノアジュニア0.9
釣行者 JK
釣果   ニジマス×62   (25~35センチ)
      ブルック×2    (40~45センチ)
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当日は食材確保を主目的としていたので、
11時から釣り開始でしたが、30匹までキープ可な一日券を購入しました。
放流無しかつ朝まずめを逃したとはいえ、コンデションの良い魚が相手をしてくれました。

また、PEラインをほぼ初めて使用してみましたが、とにかくアタリが刺激的でした。
今まではフロロ→エステル→ナイロンをある程度経験してきたので、
今後はPEを使い込んでメリット、デメリットを検証していくつもりです。

 記録 ・ 感じたこと

・PEの感度は癖になる 特にファーストフォール中のあたりは最高
・ナイロンと比較して、バラシは増えた感じ
・リーダーはキャスト時に結び目がスプールに巻き込まれるようセット キャスト時のラインブレイクはゼロ
 しかし、結ぶ目が痛んでいると気づきながら釣り続けたところ、アタリがあった瞬間にリーダーの結び目付近でブレイク
 →安物を使っていたこともあると思うので、次からはまともなフロロで様々な号数を試していきたい
・ポイントは珍しく右岸インレット付近(流れがほぼなくなるあたり)に構え、全く移動はせずに釣りつづけた
・一日を通して、徐々にすれていった いつもはラストで少し活性が上がるのだが、この日はいまいちだった
・中層~ボトムを一定速度で巻き上げが一番効いた印象 
・隣の二人組がマジでうまかった(クランクとトップウォーターを駆使して入れ食い状態 確実に一人150匹は釣っていた)
・今回一番の収穫は、かなり渋くなったと感じる状況で、パル2.5グラムでアタリがかなりあったこと (乗りはいまいちだったが)
 スレたらマイクロスプーンという固定観念をぶち壊したいと思ってはいたものの、これまで一度もそのイメージが持てなかった
 しかし、釣りサークルのメンバーが渋い状況で、大型のスプーンに切り替えてはまっている場面は何度か見ていたので、
 やっと自分も同じ体験が出来たと嬉しくなった
 今後は積極的に大型スプーンの有効性を見出していきたい
・カラーはカラシ、ピンク、白等が良かった 暗色系はいまいち 
・スプーンだけの釣りに限界を感じている というか、スプーンだけでもタックルは2つは要るんではないかと感じている
 (1.5グラムを基準にラインを使い分けたいと感じる)
・フックについて ワカサギと並行して号数、形状、軸径の変更による、フッキング率、バラシ率、泳ぎの変化などを追及していきたい
 
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初めまして、Tonyです。

今年度の釣果決算をR32さんからお願いされたので、初ブログを書かせていただきます。

今回は、ミーティング及びブログなどから釣果をまとめましたので報告します。



釣果報告
2016年3月15日~2017年3月6日


釣果合計
10772匹


魚種別ランキング

1位 ワカサギ 5926匹


2位 アジ 1136匹


3位 シロギス 771匹


4位 豆アジ 546匹


5位 ニジマス 500匹


6位 ハタハタ 350匹

7位 サゴシ 285匹

8位 カマス 271匹

9位 ソイ 109匹

10位 マハゼ 91匹

11位イワナ、12位イナダ、13位キジハタ、14位サヨリ、15位ヘラブナ・・・

*前年度はアジと豆アジは合わせてカウントしていました。


釣った魚種
58種



前年度と比べると全体的に合計数が減っている。その要因として、鮎が前年度742匹→今年度3匹、虹鱒も前年度と比べて3分の1になってしまっていることが大きいようです。また、サークル内でライトゲームが流行ったことによりカマスも大幅に減少したと個人的には思います。量<質が大きいのかもしれません。

しかし、今年度はサークル史上初の海外遠征があり、バラマンディーやメコンオオナマズの釣果報告もありました。また、エイやチョウザメの釣果も報告されており怪魚釣りに挑戦する人が増えつつあるのでしょうか。

釣果について思うことがある人は追記していただけるとありがたいです。

来年度はこの記録を更新できるように頑張りましょう!

   こんにちは。 JKです。

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今回のワカサギ釣りから、針の違いによるデータを記録していくことにします。
自分はExcelでかなり細かくデータを管理していきますが、もしかしたらこのブログを見てくださる方の参考になるかと思い、
重要なデータは載せていこうと思います。

とはいっても、自然が相手でありますし、
針以外の要素(穂先、錘、餌、モトス、エダス、誘い…)をいつも同じにすることは精神的に耐えられませんので、
この針検証はあくまでも、ある程度の信頼性しか保証されないでしょう。

 検証期間は3年とし、最終的には

①針号数とフッキング成功率
②針号数とすっぽ抜けバラシ率

を釣果の平均サイズごとにグラフ化し

釣果の平均サイズの前情報から、ベストな針号数を選択できるようになりたい

と考えています。

 もし、最終結果として針号数の重要性がほとんど無いとなれば、
人間側の扱いやすさ優先で、大き目の針を使うことになるかもしれません。


日時 : 3月2日7:10~12:00→12:15~15:40
場所 : 聖地 R
水深 : 12メートル
天候 : 晴れ→雪
風 : 無風→微風
最高気温 : 3
最低気温 :-2


 
グリップ  競グリップ
穂先  自作カーボンソリッド 36cm
道糸  armored F 0.6号
仕掛け幹糸  シーガースーパーGM鮎0.2号
エダス シーガースーパーGM鮎0.175号
仕掛け全長 320
エダスピッチ  15 20 25 30 30 30 30 30 30 30 30 20
エダス長 2
錘 1~3グラム ガン玉
餌 シロサシ

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 パターン1(午前) 7:10~12:00   →   パターン2(午後) 12:15~15:40

針 タイガー針袖極小0.3号 金   →   タイガー針袖極小0.1号 金
釣果匹数   25匹(内スレ2匹)    →   17匹(内スレ2匹)
釣果平均サイズ   9センチ      →       9センチ
フッキング成功率   60%         →      59%
すっぽ抜けバラシ率 7.4%        →      10.5%



 感じたこと

・シロサシ大き目カットで、中身を出すようにつぶしてから投入が効いた気がする
・基本はゼロテンの鬼誘いで、時折ふんわり誘い、フカセ、聞き上げを試したがどれも長続きしない
・最後の2時間はあたり5回ほどで激渋、置き竿にしたところ、置いてから30秒ほどでアタリが出て乗っていた
振ってもアタリがないときは、置き竿もパターンとしてありかも
・手ばねの敏感穂先は手で持つとどうしてもぶれる ポーズを長くするなら、置台が必要
・下から5つ目までの針にアタリが集中していた エダスピッチが短いものも用意して試す価値あり
・底付近の反応が良かったことを考えると、錘下針をつけて脈で釣るパターンをもう少し試すべきだった
・隣にいた名手が、群れによってベストな合わせタイミングが違うので、それにアジャストさせるのが難しくも面白いと話していた
・前回同様、極小ぴくぴくあたりは乗せられなかった
・魚探に魚はかなり映っていたらしい
・ガン玉打ちについて、アタリの出方を考えていかなければならない
・ガン玉を仕掛け上部に打つ場合、ハリス止め自体を挟むと絡まるトラブルが減る
・新しく作った滑車はすこぶる良好 エダス2センチと相まってトラブルはほぼなかった
・カタツムリを作る時は滑車の高さを考えるべし
・錘は2.5グラムのバス用ダウンショット球型を使ってみた フカセの時の穂先の動きが一定になるので、変化を見つけやすい
・0.1号針は餌付けがやややりづらい 0.3号だと全く問題ない
・氷の縁に引っ掛けてバラすトラブルがゼロだった 垂直穴あけ、そのあとのピストン運動はかなり大事!
・一般に、先調子のほうが、胴調子より手感度(テンション感度)が良いというが、
それは曲がりの頂点の位置ではなく、
曲がりが急激であることによるのではないかと、今更気づいた
つまり、曲がりの位置がかなり手元側でも(8:2ではなく2:8のような穂先)、
急激なテーパーに(Rを小さく)すれば手感度は維持される これが鬼穂先か
 この穂先は極細で長い先端部を糸のようにみなし、アタリを出し、
手元近くから急激に曲がる調子で手感度を維持している 
そして曲がりの頂点が手元に近いため、持ち重りが少ない(=乗ったかの判断はややしづらくなる) 
 さらに、前アタリの手感度は短竿効果で上がると思われる 
誘いに関しては急激なテーパーゆえ、ふんわり誘いは難しいが、手ばね一丁なら努力次第で可能だと思う 
・とりあえずは鬼穂先のアレンジバージョンをカーボンソリッドで目指していこうと思う

画像は途中経過ですが… 教頭先生クラス、ほとんどいないなぁ
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久々に手ばねをやりましたが、やはり気持ち良すぎでした!!





こんにちは、R32です。

赤城大沼で氷上ワカサギ釣りをしてきました!
昨年の赤城での釣行がひどかったのと、今季初氷上ということで不安もありながら、頑張ってきました。


日時:2月16日(木)7時~15時45分
場所:赤城大沼 リンク脇
水深:12 m
天気:快晴
風:ほぼ無し
穂先:[VARIVAS]公魚工房 ワークスリミテッド [VAR-27FS] 先調子/ライトアクション
リール:クリスティア CR PT 
ライン:ArmoredSトラウト 0.2号 (急きょPEを購入しようとしたら、ほとんどお店においてなかった。)
仕掛け:[赤城の鬼 菊池SP Part-Ⅰ]  450円
     茶渋り袖1号 ハリスフロロ0.2号 幹糸フロロ0.25号 全長230 cm 枝1 cm オモリ1.5 g(?)
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釣果:R32 37匹、JK 53匹 (前日の情報では150匹釣った人がいた。)



 6時半から開始でした。時間になると全員がぞろぞろと各々が決めたポイントに向かっていきます。
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いつもまず最初にテントを立てるわけですが、去年と違いこの日は最高に天気が良かったので、まったく苦労せずに立てることができました。
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朝一にそこそこ釣れるという予想で行ったのですが、最初はほとんど反応なく時間がたってから少しずつ反応が増えていきました。
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ちょうどいいタイミングで合わせが決まると最高に気持ちがいいですね。

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お昼頃になると全くアタリがない時間があり、精神的にまいってしまいました。
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アタリがなかったこともありますが、自分の位置が低かったため、良い姿勢で釣りを続けることができませんでした。次回は椅子などを持っていこうと思います。


なんだかんだでJKさんはその日の目標50匹を達成。自分は達成ならずでした。
ワカサギはその日のうちに調理して、おいしくいただきました。苦みが全くなく、甘みがあって、デカくておいしかったです。
また、多くのワカサギが卵を持っていました。
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うまい!


釣果は個人的にはイマイチでしたが、天気のいい日に行けたので良かったと思います。
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考察・反省
分けて書くのもよくないかなと思いましたが、とりあえずわかりやすく項目別に分けました。

・アタリについて
<自分が感じた今回のアタリの種類>
かすかにゆっくり沈む感じのアタリ。これは確実にのせられる。
ピクッという小さなアタリ。かすかにゆっくり沈む感じのアタリよりは大きくでる。これはなかなかのらない。JKさん的には魚がラインにぶつかったりしているのではないかとのこと。
大きく穂先が震えるアタリ。のらない。バレた後?
置き竿で勝手にのる感じのアタリ。
竿が横に震えるアタリ。これは自分の扁平タイプの穂先では感じ取れなかった。JKさんの穂先では感じられたらしい。

アタリについては同じ魚が2回くらいアタリを出して、それでのせられなければどこかに行ってしまうという水中イメージだった。

・合わせについて
この日ほど向こう合わせで勝手にのる感じのアタリを感じたのは今回が初めてだった。
放っておいてものるのは魚がデカいから?
いつも合わせが無駄に激しくなってしまいがちだったので、合わせであまり力まないよう意識した。
ふわっとした合わせでも結構乗った気がする。いつもよりサイズが大きな魚ばかりだったからだろうか。
ピッタリと合わせが決まると最高な気分になる
アタリに対してちゃんと合わせられないと、悔しくて心が乱れる。

・誘い、オモリ
午前中に、アタリはあるけどなかなかのらないときに角度チェンジャーで角度をつけたらアタリがなくなってしまったことがあった。
これは角度がついたことで、誘いがふわっとしたものからきびきびした動きに変わったことで魚の反応がなくなってしまったのだと考えられる。
また、オモリは仕掛け購入時についていたガン玉を使用していた。おそらく1.5 gくらいだと思われる。今まで使ったオモリで一番軽かったと思う。だからその分いつもよりしっかりアワセを入れなければと思ったが、あまりその必要性を感じなかった。今までの合わせが過剰だったのか?
仕掛けが落ちるのに時間がかかってモヤモヤした。しかし、JKさんがオモリを重くしたところ、反応が悪くなったようだった。仕掛けがゆっくりと落ちていくのを見ていてワカサギが寄ってくるのではないかという話もした。

・エサ  ラビットとブドウ虫
今回は基本的にはラビットを使った。小さかったが、扱うのに苦労はそんなになかったと思う。ただ、指先が黄色くなった。
途中でJKさんだけが反応が多いときがあり、ブドウ虫を使っていたので自分も初めてブドウ虫を付けてみた。するとその上の針だけにワカサギがかかるようになった。ブドウ虫はワカサギを寄せるのに効果的らしいので、その効果があったと言えるのかもしれない。ただ、ずっとつけておくとワカサギがブドウ虫をつついてアタリが出るけどのらないということになるので、あまり長くつけておかないほうがいいらしい。のらないアタリの一因はブドウ虫だったのかもしれないが、ブドウ虫を付けていない状態でもそのアタリはあったので他にも原因があると考えられる。

・椅子
自分の位置が低くて釣りをしずらかった。自分の下にあった雪は押し固められるので、最初に同じ高さだとどうしても低くなってしまう。椅子を持っていくか、何か敷くものを次回は持っていきたい。

・PEライン
今回はPEラインの長さが足りないかもしれないということで、前日に急いでPEラインを購入してきた。
が、そのラインは以前使っていたものよりもリールになじみにくく、釣りの最中に何度かトラブルが起こった。
ラインがスムーズに出ていかなかったり(オモリが軽かったのもあるかとは思うが)、結び目ができたり、絡まったりなど。
近いうちにPEラインを交換するかもしれない。

・フカセ、脈
赤城ではフカセで釣ることが多いということで、少しだけフカセもやってみた。自分は結局フカセで釣ったのは1、2匹だけだった。
ほとんど脈で釣ったが、仕掛けがフカセようだったらしいので下針がついていなかった。メインで釣っていたタナは底から10 cm~20 cm上げたところだったので、下針を付けることでもっと釣果を伸ばせたかもしれない。もしくはフカセメインでやるべきだったのか。

・天気に関して
雲一つない快晴で風もなかったので、移動や準備が非常に楽だった。JKさん側は日が当たるほうで、暑いくらいだったらしい。
ランタンもいらず、ガイドが凍ることもなかった。ホワイトガソリンの消費がなかったのがありがたい。

・テント、カタツムリ
今回は天気も良かったので、他の湖での氷上釣りと同じようにテントを張ったが、準備時間を考えるとテントよりカタツムリのほうが断然早いので朝まずめがもったいない。今回は朝まずめも帰る寸前もそこまで反応がいいとは感じなかったが。

・回収に関して
ワカサギがかかり、仕掛けを回収してくるときに穴のところで引っかかることがある。今回はワカサギが大きかったので普段よりそれが増えるだろうと予想していたが、ほとんどなかった。穴をしっかりとまっすぐに開けられたのが良かったらしい。

・魚影
自分たちは魚探を持っていないため、実際に仕掛けを入れてみて魚がいるか判断するしかないが、まわりの釣り人の皆さんは魚探を持っているようで魚影について話していた。話を聞いてみると、魚はいるが反応しないとのことでいつもの赤城の感じなのかなという印象だった。
 




一匹が大きく、数がそんなに釣れなかったので、いつもより一匹の価値がすごく感じられました。



JKさん、運転お疲れ様でした。追記ありましたらよろしくお願いします。何か間違いがありましたら訂正もお願いします。


こんにちは。 JKです。
 
桧原湖が氷上解禁したということで、OBメンバーでワカ様に会いに行ってきました。
釣果はとても寂しいものとなりましたが、
一年ぶりの氷上の繊細なアタリは最高でした!
 
テント内で仲間と一緒に釣る氷上ワカサギは、
お互いの様子を間近で観察しながら工夫したり考察できるのが良いですね。
自分だけアタリがなかったり、一人だけ掛けまくっていたり、色々考えさせられます。

今回は激渋のため写真を撮ることも忘れていましたが、一応記録として残しておきます。



釣行日時 2月4日 6時過ぎ~16時
場所 桧原湖 雄子沢
水深 約8メートル
天候 晴れ
風速 2~3メートル
穂先 右手   K-ZAN金属穂先220mm L
    左手   VAR-28F
電動リール 自作
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道糸 ザイト・PEワカサギ 0.175号

仕掛け
     右手 モトス フロロ0. 2号 128センチ 
         エダスピッチ10.18.18.18.18.18.18.10の7本針 プラス下針1本 計8本 
     エダス フロロ0.175号 4センチ
     針   袖極小0. 5号 金  一番上のみ、ブドウムシ用に袖極小1号 金 
     針装飾 下から奇数番目に蛍光緑玉
     
     左手 モトス フロロ0. 2号 92センチ 
         エダスピッチ10.12.12.12.12.12.12.10の7本針 プラス下針1本 計8本 
     エダス 同上
     針   同上 
     針装飾 同上


オモリ 1.5~6グラム
餌   紅サシ 白サシ チーズサシ ブドウ虫
個人釣果  ワカサギ 153匹 4~10センチ
釣行者 Mさん 澪標さん 根係 JK


当日の流れと感じたことを先ほど書いたのですが、パソコンがフリーズしてすべて消えました‥

ちょっと書き直す気になれないので、もし追記等ありましたら、よろしくお願いいたします。



まあ、一番強く感じたことは、もっと穂先、仕掛け、餌の研究をしなくてはならないということ
です。
ワカサギ釣りは他の釣りと比べて、小手先のテクニックよりも、餌を含めたタックルバランスで釣果が決まってくる
そんな印象があります。

今後も、仲間と協力して楽しみながら上手くなっていけたらと思います。

近々、4人でリベンジしてきます!!