こんにちは、R32です。
先日、澪標さんと上越へエギングに行ってきました!


日時 9月3日(日) 午前5時~10時半
天候 曇り→雨→晴れ
タックル ロッド  PRO TRUST EXZEST EGI Ⅱ EZ-832
      リール  ナスキーC3000
      ライン   エメラルダスセンサーホワイト+Si 0.6号
       リーダー フロロ2.0号
      餌木  エギ王Q live 2.5号
釣行者:R32、澪標さん
釣果 アオリイカ×3、アオリイカ×4




初場所だったので、後で思い出せるように行動を書いておきたいと思います。

朝3時に出発

5時過ぎに目的地の漁港に到着

他の釣り人の様子を見るとサビキをしている人が数人。エギングをしてる人はいなかった。(墨跡もなし。)
堤防を歩き回って、約30分エギを投げるが反応無し。少し濁りあり。
常連さん?の話だと釣れるときは釣れるらしいが、とりあえず移動を決意。



近くにある漁港に移動。さっそく墨跡を発見!エギンガーもちらほら。
とりあえず竿を出して数十分。反応が無いので、隣の堤防に移動。



なんか釣れそうな雰囲気だね!ということでしばらくここでやってみることに。
移動していると墨跡発見!ちょうど角になっており足場が安定しているポイント。
そしてようやく念願の
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今年一杯目!
手前のテトラの際でかかった。


次に墨跡がたくさんある堤防の先端まで移動。
数投すると、手前で再び重みが乗る!が墨噴射だけされて、すぐに外れる。



戻ってまだやっていなかったポイントに入る。
一投目、ファーストフォールでさお先を持っていかれ…
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一杯目よりサイズダウン




同じところでもう一投。
ファーストフォールからの一回シャクリ、次のフォールで再び!
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サイズは二匹目と同じくらい


この後は移動しながら、何投かして反応が薄くなってきたので撤退。

帰りは海沿いを走り、海の様子を見ながら帰りました。




感じたこと
・今回はエギを二個ロストしてしまった。一個目は完全に自分の不注意で手前のテトラで根がかった。二個目はよくわからないところに沈んでいたと思われる根にかかった。
一個目は自分が気を付けることで防げるが、二個目は初場所ではわかりづらい部分があると思う。したがって、初場所は安エギで探りを入れてからのほうがいいのか…?
ダイソーエギはまだ使ったことが無いので、今後自分で試したり、使っている人の話を聞きたい。(先日もっちーがダイソーエギで釣っていた。)

・ロッドは今期だけ使うつもりでかなり安いものを使ったが、そこまで支障はなかった。
シャクリで疲れたりするようなこともなかった。とりあえず、今期だけ遊ぶ分に使うならこれで十分だと感じられた。

・澪標さんはほとんどサイトで釣っていた。手前のイカをかけようといろいろ工夫して興奮していた。自分はサイトでほとんど釣ったことが無いので、偏光グラスを用意してサイトの興奮を味わいたい。水中でエギがどう動いて、イカがどう動くのかをもっと鮮明にイメージできるようになるためにも、澄んだところで偏光をかけてもっとエギングをしたい。
・さすがに下越よりはサイズがいい。


何より、初めての場所でとりあえず今年初のイカが釣れて良かったです!
澪標さん送迎ありがとうございましたm(_ _)m


2017.08.25 雨の後は堅い
はじめまして、新入生のコバヤシです。今回初めてブログを書かせていただきます。

釣行日時 : 8/19 夜

釣行者 : コバヤシ、他4人(中学時代からの仲間)

魚種 : シーバス

タックル
・ロッド : ゼファー アバンギャルド 108
・リール : インパルト 2500LBD
・ライン : ダイワの2000円くらいのやつ
・ルアー : モアザン ベイソールミノー

釣果 : 合計シーバス3本(65cm前後)

写真↓↓




感じたこと
・雨の後はやはり釣れる。
・潮止まりから動き出したタイミングでバイトが多発。しかしバイトが浅いものも多く乗せられないものが多かった。
・雨後の流す釣りをしたかったが立ち位置的にそれが不可能だったため、ルアーをバックドリフトさせて送り込んでやったら1発だった。
・固定重心の利点が出た釣りだったと思う。
こんにちは、Tonyです。

今回は久しぶりに大・大・大好きな渓流に行ってきました!

日時:8月16日
場所:新発田市の超有名ポイント
天候:曇り時々小雨
水温:表層・16度前後
釣果
:イワナ18匹
:ウグイ1匹


タックル
ロッド:Major Craft TT-502ULX
リール:DAIWA 17セオリー2004
ルアー
:SMITH Dインサイト TSレーザー
:ITO.CRAFT EMISHI50S 1st TYPE-Ⅱ HYM
:ITO.CRAFT EMISHI50S CT
:ITO.CRAFT EMISHI50S TYPE-Ⅱ YMB バーブレスシングルフックチューン

感じたこと

・全体的にサイズが小さく15~20㎝が基本だった。

・今回一番大きかったサイズでも26㎝。(泣尺ですらない。)

・上流に向かうほど魚影が濃くなった。

・入渓のしやすい下流域は多くの人が入っている痕跡があった。

・管釣りとは違い小型でもグイグイ引っ張ってくれた。

・流れが速い流心ではチェイスが少なかった。

・流心でのチェイスがあっても流れに魚が押されてバイトに至らないことが多かった。

・魚の反応が良かったのは、ゴロタ石の多いプールや大きな岩の周りにできる反転流。

・ボトムについているのが多く、ミノーで底を這うようにトゥイッチを入れると良かった。

・アブが大量にいたため完全な対策ではないが虫よけスプレーは必須アイテムだった。

・流れが緩いところの岩は赤いヌルッとしたものが生えていて、フェルトソールでも滑った。

・バーブレスシングルフックチューンはやはりバラシが多かった。しかし、魚へのダメージ、ランディングネットへのルアーの絡まり、、、等の問題を考えれば魚影の濃いポイントではシングルフックに変えたほうがいいと思った。

・D3custom×DVOのリュウキに使われているシングルフックを使うことにより重心が安定する?イメージがあるので次からは使ってみたい。

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この日一番のサイズだったが元気が良すぎて暴れる暴れる。写真を撮りたくても撮れない。写真を綺麗に撮りたかったが魚の無駄な体力の消耗を避けるために泣く泣くピンボケの一枚でリリース。
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このサイズが今回のアベレージ。

今月はヤマメを中心に狙い、イワナは9月の後半で出来たらまたリベンジしたい。
こんにちは!R32です。

尺鮎記事だと思った方、すみませんm(_ _)m



土曜日に豆アジを釣ってきました!




日時:8月5日(土)15時~18時
天気:晴れ
釣果:豆アジ×273匹
釣行者:澪標、ふか◯どりの初心者4人、S、(ちびき)



澪標さんの車に乗せてもらい、現地へ。



海に到着すると、波が被るほどではないが思っていたより波が立っていた。



豆アジが釣れている様子もなかったので、どこでやろうかウロウロ……



ハゼ釣りをしているちびきくんを発見!
話しかけようとするも「今は近づかないでください!」とハゼと真摯に向き合っている様子。



さらにウロウロしていると、豆アジを連掛けしているおじいさんを発見!



隣にお邪魔させて頂き、釣り開始。



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総釣果(ほぼ澪標さん)






私は初心者4人に道具を貸して、魚を外したりしていたのでほとんど釣っていないのですが
見ていて感じたことなどを簡単に記述させて頂きます。



 まとめ
・釣りに行く前にスピード餌つけ器を購入したので、さっそく導入した。
足元に直接エサを置くより高さがあってつけやすい。無いよりはエサが散らばりにくいが、前後には落ちた。前後に受け皿があるタイプもあるらしいが、とりあえずはこれで満足です。
・澪標さんのほうが初心者より圧倒的に手返しがはやかった。
・初心者の方々は4人でバケツ1個と餌付け器1個だったので、餌付けの順番待ちで並ぶ時間がもったいなかった。
・多少波があったが、釣果にはそれほど影響はなかった。
・濁りはそんなになかった。
・湾内にハゼがいるのが見えた。ちょいちょい大きめのやつもいるようだった。
・次回から道糸PEでやろうかな…










おまけ(?)




それから、実は午前中は上越にお邪魔してました。
キジハタ狙いです。




堤防に着くと予想以上に釣り人がいます。
家族連れが多いように見えました。


ですが、人の多さに対しては静かな感じ。あんまり釣れてないのかな……という印象。
(到着が7時くらいだったかな?)
自分にとっては初場所だったので、とりあえず投げてみます。





聞いていた通り深さはそれなりにありそう…

底付近を探ってたら釣れるかななんて感じでやってたらいきなり手前で根掛かり。
出鼻をくじかれましたが、ねちねちと探っていると









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かわいいサイズのキジハタ


「おお!ちゃんといるじゃん」ととりあえずホッとしました。




それからまたしばらく探っていると……




となりの親子が大きなキジハタをあげました!笑




他の釣り人からも拍手をうけ、うらやましいなぁなんて考えているとその直後に





竿先にコンッとアタリが来ました‼!
竿をビシッとたてると重みがのります。

潜られたらヤバいと思い、急いでドキドキしながらゴリゴリ巻いてくると……







ようやく
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ギリギリ30 cmはありました。







この後は暑いのとあまり反応がないので、早めに帰って豆アジを釣る作戦に変更したということです。
初めての場所で釣りをするという点でもいい経験になりました。




澪標さん、送迎等ありがとうございました!


皆さん
こん○○は!

奈良です。
今季から、鮎に参戦し始めましたのでブログを書いていきたいと思います。
初心者ですので、検討違いのことも多々あるとは思いますが、個人的に感じたことや気づいたことについて記述していきたいと思います。

初めての釣行

M川さんとに同行して頂く。
M川さんに仕掛けの付け方、おとりの付け方など基本的な事を教えていただく。

その後、M川さんが私のタックルですぐに1匹を掛ける。

そこから、私に交代してもらい初めての友釣りを体験。
この日は調子が良いみたいで、初心者の私でも簡単に初めての1匹を手にすることができた。
初アユ

ぶっつけ本番での引き抜きだったが、意外とすんなり決めることができた。

最終的な釣果は私が20匹、M川さんが60匹程度であった

2回目
根掛りさんに同行して頂く。
この日も先日と同じポイントへ。

どうもこの日はあたりが小さいように感じた。

鮎に当たってきたヤマメ
ものすごい勢いで下流に下り、かなり引いたが竿のタメを効かせて抜くことができた。
鮎×ヤマメ


なかなか太ったいいヤマメである。
鮎を食いに来たのか?

結局この日は2人でトータル70匹程であった。

鮎 二人分

【考えたこと・感じたこと】

・ソリッド、チューブラの違い。一日目はM川さんから、アバンサーのチューブラ穂先を借りて釣りを行っていたが、二日目は自分の ソリッド穂先で釣りを行っていた。ソリッドよりも明らかにチューブラの方が感度が良く、アタリが気持ちいい。私の好みとしては   チューブラの方が良いと感じた。おとりの弱り方の違いだが、私にはそこまで大きな違いが感じられなかった。この程度の違いで あればあたりの気持ちよさを優先してチューブラを使用したいと感じた。

・前あたり?のようなものはちょくちょく感じることができたと思う。なんとなく鮎の挙動がおかしい感じや、鮎が嫌がって?首を振る 感じとか….このような場合はなるべくその場におとりを留めるように努めた。ただ、野アユに追われて逃げているのか、いきなり  おとりが走り だしたりする場合があった。このような時はどうするべきなのかいまいちわからない。もう一度、そのポイントにおと りを投入し直すしかないのか。

・当たっているのに、針掛かりしないことが少なからずあった。針の長さや大きさを調整して対応するべきなのか?

・2日目は、ソリッドのせいもあると思うが、鮎のあたりが小さかった。これが追いが悪いということなのか?

・初日にハナカン周りの付いた鮎が釣れた。魚のスレがどの程度で回復するのかはわからないが、このようなことがあるのかと驚 いた

・仕掛けについてはまだまだ分からないことが多く、ラインの太さや針の大きさなど、どのように当日のシチュエーションに合わせて いくのか。この辺は本で勉強したり、OBの方々に伺い、積極的に勉強していきたいと思う。