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2012.09.13 ホームで苦戦
こんにちは。じゅんべえです。

ここ最近ホームと化した三面川ですが、そろそろシーズンも終盤ということもあり釣果が落ち気味です。

まあそれでも他河川と比べればハンパなく釣れる川ですので、通ってしまうのですねぇ。


日時 9月7日 午前9時~午後6時

場所 三面川 例のトロ場

天候 晴れ

風 無し

水位 平水

濁り 無し

垢 ヘチ垢腐れ

掛け針 スピード7 エアースピード6半

釣果38匹 サイズ15~20センチ


日時 9月8日 午前10時~午後2時
午後4時半~午後5時45分

場所 高根川 雲上橋下流→三面川 例のトロ場

天候 晴れ

風 無し

水位 高根渇水 三面平水

濁り 無し

垢 ヘチ垢腐れ

掛け針 一角7 忍7 エアースピード6半

釣果 3+19匹 サイズ15~21センチ


日時 9月12日 午前8時半~午前10時半

場所 三面川 水明橋下流

天候 晴れ

風 時折風あり

水位 平水

濁り 無し

垢 ヘチ垢腐れ

掛け針 一角7 エアースピード6半

釣果 10匹 サイズ15~21センチ


感じたこと

・トロ場、瀬、いずれも入れ掛かりタイムがある そこでいかに数を稼げるか 手返し手返し!

・夕方、瀬肩の落ちるギリギリで止めていると型は小さいが早く掛かった

・一角7号で20センチを超えると身切れ連発だった 忍7にしたら減った

・ザラ瀬 平瀬 瀬肩で鮎が12~16センチの時、エアースピードが効果的な気がする

・早瀬でエアースピードに1、2号フロロハリスを組み合わせたら、タレがすくなすぎて尾鰭に針が絡みまくった やはり1号がベストか
・無駄な針交換をしないように

・やはり掛かる時は竿先の曲がりが少なめ

・2分待って掛かる鮎がいた これからも待ちを取り入れるべき

・三面のトロのヘチで伏流水?が湧いていた

・高根の鮎はでかかった

・サラのオトリを使ってポイントの良し悪しを探っていく →良いポイントで引き、待ちをより多くする ただし時間とともに良いポイントは変わるのでその変化にできるだけ追いついていく



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