こんにちは。じゅんべえです。

 
 群馬の知り合いと三面に行ったので報告します。
これまであまり良い思いができなかった本流ですが、今回は楽しめました。

日時 9月3日 午前7時半~午後5時

場所 三面川 どこかの平瀬→高速下流の瀬肩から下流→どこかのトロ場

水位 平水

濁り 無し

垢 ヘチ垢腐れ

風 微風

水中糸 ランスぺ005 付け糸フロロ04

掛け針 エアースピード6半 一角ライト6半 スピード7

釣果61匹 12~18センチ

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  感じたこと

・平瀬では下流に落とし込んだ時に反射で掛かることが多かった

・待ちの有効性を再確認出来た 自分の釣りが少し丁寧になった気がする

・平瀬では右岸ヘチの垢腐れ部分と腐っていない部分の境目が良く釣れた
 左岸はいまいち

・高速下流の瀬は石色が様々で(薄緑、オレンジ、焦げ茶、どんよりとした黒)
 左岸のどんよりとした黒の筋で良く掛かった

・大石の裏で止めていると掛かる鮎がいた

・最後のトロは石色を見たとき釣れる!と思い案の定入れ掛かりになったのが嬉しかった 拳大~頭大の綺麗な黒 石が点在していて、手前から縄張り鮎が見えていた

・1番掛かるのはヘチ側のカケサガリの筋だった

・一流し目で掛かることが多く、その時はたいていオバセを取った上飛ばしだった

・掛かりが悪くなったので下流の瀬で1時間位やってから最後にトロ場に戻ると今度は沖めで入れ掛かった
 まだ釣れそうだったが周りが止めたので惜しくも納竿

・エアースピードが活躍
 バレも思ったほど多く無かった
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