2012.09.01 続編
 日時 8月28日 午前8時~午後5時
場所 神通川 婦中大橋上流→でっかいトロ場?→婦中大橋上流
天候 晴れ
風 時折強風
水位 渇水
垢 垢腐れ
水中糸 ランスぺ0・06号 掛け針 一角ハイパー7.5号4本イカリ
釣果15匹(12~21センチ)

日時 8月29日 午後1時~午後5時
場所 神通川 婦中大橋下流
天候 晴れ
風 午前強風で釣り不可 午後は少しおさまる
垢 垢腐れ
水中糸 メタビート0.06号 掛け針 一角ハイパー7.5号4本イカリ 忍7号4本イカリ
釣果25匹(16~22センチ)

日時 8月30日 午前7時~午前10時半
場所 神通川 婦中大橋上流
天候 晴れ
風 微風
垢 垢腐れ
水中糸 メタビート0.06号 掛け針 一角ハイパー7.5号4本イカリ 忍7号4本イカリ
釣果15匹(16~21センチ)


感じたこと
・大トロでのランスぺを使った泳がせを練習し、ゼロからチョイオバセで鮎が掛かるイメージをうえつけられた やはり泳がせは鮎が動いている時が最も掛かる気がする
・良い石色がなんとなくわかった 今回は新垢がついていいる緑がかったような石が良かった 一見良いと思っていた黒っぽい石は掛からない(超垢腐れらしい)
・自分の釣りは荒い 一番鮎しか釣っていない ポイントをもっと細かくみて一つ一つ潰す、釣り残しのないような釣りを目指せば釣果はのびる
・オモリを使った釣りは縦引き ななめ引き おとし込み しゃくり 止め 等色々ある
これらをすべて試し、良いパターンを探っていく釣りを現時点での自分の理想としたい
・下れない状況での取りこみのコツが分かった(小沢さんの合わせの意味)
・竿はもっと絞れる そして鮎が飛んでくる
・バレないからと一角ハイパー7.5号を使っていたが、同行者は7号に替えると極端に追いが良くなることを感じてずっと7号4は本イカリを使っていた また自分はどうもオトリの弱りが早く感じた これからは針の大きさをもう少し気にしてみようと思う 
・自分が違うと思っていたものが実は前アタリだと指摘された 感度を意識した釣りをノーマル仕掛けでやってみたい(オモリをつけると多少分かりにくくなるので)
・振り子抜きのコツはまず竿を絞って2匹の鮎を空中にふわっと浮かし、それから半円を描くように(竿は常に一方向に曲がっているように腰と腕を使って)飛ばす 竿がねじれたりまっすぐになったりしないように注意
・皮打ちはやはり外れにくい
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