こんにちは。じゅんべえです。

最近の釣りをアップしていなかったので一気に書きます。

日時 8月22日 午後1時~午後4時
場所 神通川 大沢野大橋上流→婦中大橋上流
天候 晴れ
風 強風 時折微風
水位 渇水
垢 垢腐れ
釣果 27匹(15~22センチ)

日時 8月23日 午前9時~午後4時半
場所 婦中大橋上流→空港前→婦中大橋上流
天候 晴れ
風 強風 時折微風
水位 渇水
垢 垢腐れ
釣果 30匹(15~22センチ)


感じたこと

・風の強い日は竿先を見ながらテンションの調節をするべし
・針は忍7号4本イカリを使ったが、バレも少なくいい感じだった
・下れる所では下って慎重に抜いたほうが身切れしにくい(入れ掛かりの時は思いっきり絞って下らずに抜いたほうがいいかも)特に神通のような川で腰までたちこんでいるような時は一度下ると戻るのが大変、時間も無駄
・風が強い時はタモ先抜きが効果的 キャッチ直前まで両手で竿を保持できるため、アユの軌道が安定し、ほとんどキャッチミスは無かった(そもそも片手で抜くのはスーパー腕力がないと不可能)これからは意識的に使い分けていきたい
・午後から掛かりが良くなって3時~4時は入れ掛かりもあった 一方午前は掛からない
・深瀬の脇、芯で共に良く掛かったが型がいいのはやはりド芯 直線的に上流に引いてい
る時に掛かるイメージだった ただしド芯で止めて待つと掛かる鮎も多かった つまり引くだけでは釣り残している魚がたくさんいるということ 
・初めて3本ヤナギを使った まず、バレなかった ただし今回釣りをしたポイントはそれほど身切れのしやすさの違いを感じにくかったかもしれないので、もっと流れの強い下れないようなポイントでまた使ってみたい なんとなく感じたこととしては 根掛かりしにくい オトリの泳ぎが軽やか エビになりやすい タモのなかで絡みやすい キャッチしにくい


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