上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  
 こんにちは。じゅんべえです。

豪華賞品をめぐって、はるばる魚野川の湯沢地区に戦いに行ってまいりました。


日時 8月5日 午前10時~午後1時
場所 魚野川花水木オトリ店前付近
天候 晴れ
最高気温34度
水位 渇水
垢 垢腐れ?
風 オトリ操作にやや難あり
水中糸 メタコンポ0.05号 ハナカン周り0.8号22センチ 掛け針 一角ライト 忍 エアーマルチ
6.5号
釣果 7匹 12~20センチ



 感じたこと  

・どこが一番かかるのか分からない 渇水という事で水通しの良い流芯や深瀬を狙ったが、数が出ない 型はいい
・流芯は大きくて白い石が沈んでいた 流れが穏やかな瀬尻や浅いトロ場、チャラ瀬は茶色の頭大~40センチ四 方程度の石が敷きつまっていた
・水中観察の結果、流芯に鮎は少なく瀬尻に数多くいた そいつらは型は良かったが追い気は弱いようだった(瀬 尻でナイロン0.2の泳がせでトップ釣果を叩き出した人の話)
・渇水だから流芯という考えが裏目に出たのか
・湯沢地区は石が大きくおもりを使っての引き釣りが通用しにくい感じだった
・たいしたことはないが自分の中で一番良かったのは水深20センチ、石が明るく見え流れそこそこの場所でのゼ ロ~ちょいオバセでの止め、引き釣り
・頭掛かりの鮎の取り込みは丁寧さが必要 引き抜きを時と場合で変えるべし
・泳がせ名手の釣りを見て  常にオトリが移動している 目印に集中しオトリが追われたと思ったら少し糸を張 る するとオトリはそこにとどまる(頭を下げ、必死にとどまるイメージ)そしてその後、掛かる!!
・俺 一番鮎を狙って動き回り1匹も釣れない     優勝者 1か所で粘って追いの悪い鮎を掛けていく
 もっとも効率の良い釣りをしなければ勝てない 見切るのか 粘るのか
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://newriverruns.blog.fc2.com/tb.php/58-b4aa2cfc
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。