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有言実釣、狙った魚は逃さないダイ先輩さすがです。

やはり写真が多くある記事は読んでいておもしろいです。私も記事に写真を載せたいのですがコンデジが殉職してしまったので写真が撮れません。
そろそろ新潟大学釣り同好会専属カメラマンであるO氏
murasoi_5/17_1
の同行が必要であるとおもいます。どうですかO氏?いっしょに鮎釣り行きませんか?


挨拶が遅れました。Mでございます。
今日はの単独釣行に行ってきたのでご報告させていただきます。
気合い十分。朝の四時半に起き五時に出発じゅんべえにオトリ缶を借りに行きました。
最初で最後の難関はオトリ鮎を買うこと。「オトリ2匹ください」と言い、オトリ缶blue.jpg
に入れてもらわなければなりません。

無事オトリの購入が完了、川に移動しました。ポイントはこの前ちょっといい思いをした高根川の中流を選択。がしかし、予想以上の渇水垢腐れ
釣り人は誰もいません。一通りオトリを引いてみるものの生命反応が感じられずポイント移動を決意。
三面川本流の水明橋の下流に向かいました。毎度のことながら休日の三面川本流の鮎師の人数には驚かされます。
ここで水量と流れがありいい色をした石がある場所を発見。オトリを引いてみると鮎がいる?ような気配。しかし掛らないので竿を寝かせたまま待っていると独特のアタリが!
今まで待っていて釣れることはありましたが明らかな鮎の反応がなく長時間待っていて釣れるのは今回がはじめてです。オトリ屋の人も言っていましたが渇水で追いが悪くなっているためでしょうか。
本日の釣果9匹をこの場所ですべて釣り、良さそうな場所も人が居て移動できないのでここで終了。

8月4日 三面川水明橋下流 9時~16時30分 晴れ

水中糸 RAN SPECIAL 0.05号
鈎 スティング シフト 忍 一角 いずれも6.5号

釣果11匹 オトリ込み

以上
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