ご無沙汰しております。じゅんべえです。

例の右腕骨折以来、鮎釣りに行けず(川の状態も厳しいですし)に苦しんでいた自分に希望の光を与えてくれた魚がいます。

  キスです!

 最近マジでキスの魅力に憑りつかれていて、ネットでは投げの動画、ガチ投げ竿のインプレッション等を見まくっています。来年夏までにスピンパワー買いたいです。

なんか鮎とキスって共通項がありすぎるって最近気づいたんですけど、そう思いませんか?
 
正直なところ、本気でやってみたい釣りの一つになってしまいそうです。

海釣りは全くよく分かっておりませんが、一応データは残していこうと思います。


日時 7月25日 16時~19時
場所 ホーム右堤
天候 晴れ時々雨
潮 中潮
風 北東 風速2メートル
波 0.3メートル
濁り あり(ゴミもよくかかった)
仕掛け 豆サバ アジ ⇒ 白スキン6号
    
    シロギス ⇒ 秋田キツネ3.5号 ハリス0.6号4センチ
           モトス ホンテロン1.5号 エダスピッチ32センチ 4本針
釣果 豆アジ、サバ多数 シロギス8匹(15~18センチ)


 感じたこと

・仕掛けの針数はやはり多いほうがよく掛かる。
・置き釣りの方がアタリが多い気がした。
・針は3.5号を使ったが、あたったらすべてのっていた。ただし、最後にテトラ上で19センチクラスが身切 れしてさよならー ~18センチは5号が基準みたいなので、今度は使い分けてみようと思う。
・キャストの時点で絡まっていることが多かったのでそこを改善するためのキャスト法、仕掛けを考えてい きたい(絡まったままサビいていては、 鮎でいえばイカリが中ハリスに絡まったまま泳がし続けている ようなもの)



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