こんにちは。投人です。土曜に行ってきました。
数が伸ばせなかったため、技術的な考察はあまりできませんが、
釣果情報としてご覧ください。


釣行日時:10月15日(日の出~7時半)
場所: RI
天候: 晴れ
風: 陸風中
波: 弱
濁り:中
釣法:ポリカン
タックル:
ロッド   マイティー磯 HD4-530PTS
リール  REGAL‐Z
ライン  PE2号
リーダー フロロ5号
ケミ リチウム電池式LEDトップ
ウキ 中通しウキ8号
カゴ クッション入り中
仕掛け 白スキン7号
おもり 10号
釣果 アジ10、サバ2
20161015朝


釣行日時:10月15日(15時前→18時半)
場所: S
天候: 晴れ
風: 北西
波: 中
濁り:中
釣法:ポリカン、投げ
タックル:
サビキ
→午前と同様
投げ
→ロッド  ブルズアイDiorus5-520PTS
 リール  13バイオマスターSW5000XG
 ライン  剛戦ジギング 8ブレイド 1.2号
 リーダー フロロ7号 1m
 天秤 固定海藻23号
 仕掛け アスキス9号 
釣果 アジ20ちょっと、キス5
20161015夕方


~感じたことなど~
〇午前の部
・出遅れてしまったが、T君&M君のおかげで一等地に入れた
2人ともありがとう。大変助かりました。

・たくさんいた釣り人が、7時を過ぎるとはけるような渋さだった
時合というよりは、たまーにアジが通りましたよーというような掛かり方
居ついた魚を狙ってみたが、回遊量が少なく、そもそも居残り組も少なかったために
つ抜けするのがやっとの状態だった。

・ポリカンの敵がやってきた
ガンガン釣れるようになったらポリカンは厳しいですね
仕掛けやられました

・針数18本にチャレンジした。ハンドリングがかなり厳しい。
16本まで落としてかろうじてという感じだった。
ただし、サバにぐちゃられた時の絶望感はヤバい
12本ベースにして状況と釣れ棚の広さによって使い分けようと思う



〇午後の部
・どこも混みあっていたので、不人気ポイントSへ

・もう10月半ばだというのにピンギスが多すぎる
9号針でもガンガンかかってくるくらい多い
落ちギスとみられる個体は1匹もいなかった
やはりポイント外すとピンギス地獄

・ポイントがかなり浅くなっていた
底すれすれくらいにセッティングしたつもりが、1m以上ウキ下をちぢめることになった
そのうちポイントがなくなるかも

・ポリカンは夕まずめからやり始めたが、良かったのは日が沈んだ直後からだった
回遊居残り組が釣れ続ける感じだった
コマセ切れでやめたが、まだまだ釣れそうだった
時合の再現性がとれたら、学校帰りだけ打ったりとかもあり

・他のポイントと比べてサイズが小さい。
ほとんど中途半端なアジ
サビキは5号、6号まで落とした方がよさそうだった
サイズは日によってかもしれないので、こちらも要検討
釣れるサイズが大きくなれば最高のポイント

・ヒラメの魚影が例年より多い
キス釣りに行くと2回に1回はヒラメがかかる
専門で狙ってみてもよいかも

~まとめ~
魚よりも釣り人が多い休日
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こんにちは。投人です。
前回の改善点を踏まえ、今朝方、釣行してきたので更新いたします。
→前回記事 一週間ぶりの再会


前回の反省&改善点
ウキを中通しに
リールをBRクラッチモデルに
ベストな仕掛け長さを検討
錘をいろいろ試す




釣行日時:10月14日(日の出前~7時半過ぎ)
場所: RI
天候: 晴れ
風: 陸風中
波: 弱(うねり強)
濁り:
釣法:ポリカン
タックル:
ロッド   マイティー磯 HD4-530PTS
リール  REGAL‐Z
ライン  PE2号
リーダー フロロ5号
ケミ リチウム電池式
ウキ 中通しウキ8号
カゴ 夜光カゴ
おもり 夜光10号
釣果 アジ15匹
20161014朝




~感じたことなど~
・魚の状態や釣れ棚は12日とほぼ同様だったが、時合がやや遅かった気がする

・今日も一等地にはいれなかった
今日は最初から居つき狙いで、ストラクチャーについてるやつを寄せて頑張った
ほとんどべた底

・BRクラッチは便利
待ちの釣りで瞬時のドラグフリーが可能になるだけでなく、
レバーをあげるだけでコマセ充填時に余計な糸を出さなくて済む&欲しいだけ糸が出せる
→トラブルが減って、手返しが格段に上がる


・中通しウキのメリット・デメリット
メリット:竿がらみや糸がらみが少なくなる
デメリット:視認性はあまりよくない、立っているかの判断がしにくい、シモリ玉などを入れなければならない
→時合でのトラブル防止には優秀、暗いうちは明るいケミをつかえば何とかなる
 明るい状態での遠投勝負になった場合、かなり厳しいと思う(飛距離というより視認性の問題で)

・べた底たるませだと、やはり掛かりどころがよい
仕掛けがたるんでるため、針をくった時の違和感が少ない→食い込みがいいと考えた
(キス釣りにおける遊動仕掛け×竿サビキ×たるませ待ちの考え方と似てる)
仕掛けがらみと食いが両立するたるみを見つけたい


・道糸をたるませて待った場合とドラグゆるゆるで待った場合の掛かりどころは、大して変わらなかったと思う
「道糸を張ったとしても、ウキが表層で流され、道糸に遊びは出る→べた底なら仕掛けの角度や張り具合はあまり変わらない
(仕掛けはいずれにしろたるんでる)→食い込みの違和感が少なくなり口奥にかかる」と想定。
アジがかかった後の刺さりに関しては、ウキの浮力があるため、道糸が飛んだ時点である程度掛かっていると思う。
ゆるゆるドラグの方は、アジが感じる力が強い(フリーとは言えどもドラグを出すために力いる)と考えられるが、上記の理由からたるませ道糸と大差ないのかもしれない。

余計なトラブル源を作らないで済むなら、ドラグ調整の方がよい。やはりBRクラッチは便利


・針数12本3.3m
釣落としなく、根掛りもなかった、遠投性はかなり低下、からみはややあったがすぐにほどける程度
とりあえずどのくらいまで伸ばせるかチャレンジしたうえで、
釣果が最大となるような針数を模索し、「ベース」を決めたい
(キスは針〇本をベースにして、状況に応じて△本みたいな考え方をうまく実現する)


・誘いがとてもうまく決まった
5~6匹は誘いで掛かった
底べったりだと見切られがちなのか?動きが少なくて波による誘いが成立しないのか?

・夜光カゴ、夜光オモリは暗い中でのキャッチミスが減る
夜光オモリはコーティング(というかラバー?)があるせいかシルエットが大きく、フォールが遅くて好き。
夜光カゴは中身の残量が見にくいという欠点を感じた

・ポイント選択を失敗した
人が多くて入れなかった別ポイントは、本当に爆っていた
悔しい・・・・・次からはもっと早く起きる


~まとめ~
ウキを中通しに
→一長一短ポイントとアジの密度に合わせて使うのがベストか
リールをBRクラッチモデルに
大変便利でもう戻れない、耐久性が不安(カープ用かつ水に弱そうなつくり)
ベストな仕掛け長さを検討
→12本は私的にあり、さらに伸ばした時の限界とトラブル割合を検討、そのうえでベースを決める
錘をいろいろ試す
→夜光おもりは好き、素材の次は号数にチャレンジ
釣りのできない「三連休」など、休みとはいわんのじゃ



こんにちは。投人です。
海が荒れて紋々とした日々を送っていましたが、約一週間ぶりに何とかなりそうだったので、少し無理していってきました。

釣行日時:10月12日(日の出~7時半前)
場所: RI
天候: 
風: 陸風中
波: 中(南向き1m弱)
濁り:
釣法:ポリカン
タックル:
ロッド   マイティー磯 HD4-530PTS
リール  11アリビオ4000
ライン  PE2号
リーダー フロロ5号
ウキ 8号
カゴ クッション入り中
おもり 10号→チリトリ型コマセカゴ






仕掛け:白スキン8号→7号
釣果:アジ15
20161012朝



~流れ~

5時前海に到着、雨宿り&ポイント探索
        ↓
5時半頃ポイントを移動、先行者がいた
        ↓
日の出頃から釣り開始
        ↓
6時半前まで、隣の先行者が釣れているのを、指をくわえてみていた
        ↓
コマセ切れのため?先行者がいなくなったので移動
        ↓
中層で回遊がぽつぽつ
        ↓
ストラクチャー攻めで計15匹
        ↓
7時半前釣り終了




~感じたことなど~

・回遊コースがかなりタイト、時合では棚がうわずり気味
先行者とは10mほどしか離れていなかったが、私はほとんど当たらなかった
また、先行者のアジはほとんど上針にかかっていた

・回遊の時合が日に日に短くなっている
回遊と思われる魚の時合は、30分~40分ほどだったと思う
(いれがかるのは10分~20分、ぽつぽつ釣れるのがもう半分)
この時間を逃すと回遊は期待できない

・アジが細くなった、中(途半端な)アジが多くなった
前回に比べてかなり細身、群れがかわったっぽい

・ストラクチャーつきが良かった、回遊と違ってべた底でしか当たらなかった(べた底なうえに下針にしかかからなかった)

時合に良い場所へはいれなったこともあるが、短い回遊を狙うよりもコンスタントに釣れる

・堤防に擦って仕掛けを切ってしまった
仕掛けをむやみに連結せず、最適な長さを見つけたい
釣落とし、根掛り、堤防擦れ、ハンドリング、遠投性・・・・どのくらいかわるか検討する。

・錘の予備を忘れ、近距離用のチリトリ型コマセカゴを使ってみた
中カゴ×下カゴのダブルカゴ状態で(笑)
大雑把に以下のような特徴を感じた。






①引き抵抗がすさまじく、浮き上がりがとてつもなく早い
回収時に浮き上がり、アジがかかっていない場合は水面を割りそうになる、
回収スピードを考えながら使う必要はあるが、根掛り多発地帯では素晴らしい使い勝手
②誘いをかけた際の掛かりが格段に良くなった
投げサビキ使用時と同様に、スローなフォールスピードが効いていたと思う
③べた底での使用は特に難しい
浮力が働きやすいため、アジがかかるとあっという間に仕掛けが絡む

・べた底時の竿先の吹き飛び方がヤバい
ストラクチャー攻めでは、べた底にして仕掛けが極力流れないようにしていた。
チリトリ型コマセカゴを使っていたせいもあるかもしれないが、竿先まで吹っ飛ぶような横走りが多く、視覚的にやばかった
針掛りも口奥が多く、とても好印象。今後、待ち時の糸の張り具合やオモリとの相性を探っていきたい。
とりあえず次回はBRクラッチ搭載機種を使ってみる

・ウキが竿に絡むことが多かった
風が強くコントロールしにくかったこともあるが、少しうっとうしい。
普段はシモリ玉入れるのをめんどくさがって使わないが、中通しタイプを積極的に試していきたい。

・前日の波の割にはゴミ掛かりが少なかった

雨具がほしい(切実)
雨具があったら四六時中海にいると
安いのは蒸れるため買わないでいたが、短時間ならいけるはず
O氏にオススメ雨具を聞いてみる


次回への改善点
ウキを中通しに
リールをBRクラッチモデルに
ベストな仕掛け長さを検討
錘をいろいろ試す

~まとめ~
たかがポリカン、されどポリカン


 こんにちは。 JKです。

例年、数型共に期待できる湖に初釣行してきました。

魚の数、型、水の綺麗さ、景色、等々とにかく魅力的な場所でした!

新潟からだとかなり遠いですが、氷上解禁まで待てないワカサギファンの方は、行ってみる価値は十分にあると思います。

161007_150154.jpg

↑紅葉はもう少し先ですね


余談ですが、行きの日光いろは坂で、4種類の野生動物に遭遇しました。

鹿は危うく轢き逃げになるところでした。 釣行の際はお気を付けください。



釣行日時 10月7日 7時半~12時~休憩~13時~15時半
場所 中禅寺湖
水深 6.5~7メートル
天候 晴れ
最高気温 15度
波 朝ややあり 昼間無し ラストややあり

ロッド 右手VARI-28F 左手K-ZAN M
リール 右手R32のクリスティアCR2 PT 左手 旧DDM
ライン PE0.2号
仕掛け ①オーナー 誘々ワカサギ狐1号ショート
     ②ササメ 連掛けマルチ C-218 1号 
     ③オーナー 赤城スペシャルの下側カット1.2メートル袖1号5本針
     ④オーナー ワカサギ 中禅寺湖スペシャル

オモリ 6~7.5グラム
餌  紅サシ

釣果  ワカサギ 885匹(9センチ平均 脂ノリノリ)  トラウト系3回ヒットすべて仕掛けプッツン
釣行者  JK

161007_213743.jpg
 


 今回の釣りは簡単に記録します

 感じたこと

・朝イチ、勘でアンカーを下した場所で釣れ続いた 
 釣り区域の最深部10メートル付近の人たちはすぐに浅場に移動していた  前日までの台風の影響、あるいは季節的なものか

・魚探がないので分からなかったが、タナは底から2メートルくらいまではばらけている印象
 時折視認できる水深3メートル位を通過する群れも活性は高かったが、安定の底狙いに徹した

・例年より型は小さいということだが、自分的には十分引きを楽しめた 最高6連パーフェクトもあり、顔のにやけが止まらなかった

・初めての電動2丁にトライしたが、クリスティアCRの手感の良さを実感した 
 効き上げ中のアタリ、乗った瞬間、 巻き上げ中、 すべてにおいて、DDMより金属的な振動が伝わる

・電動2丁で仕掛けを比べられた → 仕掛けによる食い、乗り、連掛けのしやすさの違いを実感 
 (見当はずれなこともかなり書いていると思いますが、あくまでも自分の感覚です)
 
 ~食いの良し悪し~
  エダス間隔よりも、針の装飾物の有無が大きく影響したと思う 
  誘々ワカサギの緑蛍光玉、中禅寺湖スペシャルのフラッシャー等が明らかに効いていた
 
  ~乗りの良し悪し~
  今回は合わせなくても、勝手に乗るような状況だったが、赤城仕様の短ハリスは魚が警戒して食っているか、
  エダスに硬さが生まれるせいで首振りにより針を吐き出しやすいのか、理由は不明だが、乗りが悪い気がした
  それとも、エダスが短いとすべてのアタリが竿先に出てしまって、結果的に乗る率が低く感じたのかもしれない
 
 ~連掛けのしやすさ~
  食いの良し悪し、乗りの良し悪しが影響するが、連掛けは特に、一匹目に掛けた魚がばれないということが重要だと感じた
  そのためにはやわらかいロングハリスが有効だと思う

・入れ食いを持続させるための餌交換のタイミングは、アタリが無くなってからでは遅い

・連掛けが狙えるなら効率は良いが、仕掛けを放置しすぎるとトラウトにやられるので、その微妙なタイミングで仕掛けを引き上げることが数を伸ばすために重要だった

・今回も色々なところに針を刺したり、何かの凹凸に引っかけたり、仕掛けが祭ったりとトラブルが絶えなかった
 入れ食いのときほど、この時間のせいで総釣果はガクンと落ちる
 手返しのスピードは重要だが、そのスピードで稼いだ時間も、トラブルで水の泡になっている
 大切なことは、とにかくトラブルを減らすこと、これに尽きる そのための準備にはテクニックは必要ない

・餌交換、針はずしのスピードが遅いので、方法自体を再検討する

161007_150203.jpg

NEWクリスティア……欲しいです!!


  
  
 
こんにちは。投人です。
釣れるうちに釣らなくてはと、狂ったように海に通っています。
来年以降のために記録を残しておきます。


釣行日時:9月25日5時~7時半
場所: LO
天候: 晴れ
風: 弱
波: 弱
濁り:無
釣法:投げサビキ
タックル:
ロッド  ブルズアイDiorus5-520PTS
リール  13バイオマスターSW5000XG
ライン  剛戦ジギング 8ブレイド 1.2号
リーダー フロロ7号 1m
仕掛け:ハゲ皮8号→カマスサビキ12号
おもり:15号
釣果:アジ10以上、カマス30以上、太刀魚1
20160925朝




釣行日時:9月25日11時~日没
場所: RI
天候: 晴れ
風: 弱
波: 弱
濁り:
釣法:投げ釣り→投げサビキ
タックル:
午前と同じの
天秤:固定海藻23号
仕掛け:ハゲ皮8号 T-1 7号
おもり:10~15号
釣果:アジ5程度、キス10程度、カマス10以上
エサ:ジャリメ
2016925午後


釣行日時:10月1日5時前~7時半
場所: RI
天候: 晴れ
風: 弱
波: 弱
濁り:無
釣法:ポリカン
タックル:
ロッド   マイティー磯 HD4-530PTS
リール  11アリビオ4000
ライン  PE2号
リーダー フロロ5号
ウキ 8号
カゴ クッション入り中
おもり 10号
仕掛け:白スキン7、8号
釣果:アジ23
2016101朝



釣行日時:10月2日13時~日没
場所: LR&LO
天候: 晴れ
風: 弱
波: 弱
濁り:
釣法:投げ釣り→ポリカン
タックル:既出と同様
天秤:固定海藻20号
仕掛け:白スキン7、8号 T-1 8号
エサ:青イソ
釣果:アジ15程度、キス8程度
2016102_午後


釣行日時:10月3日16時過ぎ~日没
場所: LR
天候: 曇り&小雨
風: 横風強
波: 
濁り:弱
釣法:投げ釣りとポリカン
タックル:既出と同様
天秤:固定海藻20号
仕掛け:白スキン7、8号 T-1 8号
エサ:青イソ
釣果:アジ5、キス4
2016103夕まずめ


~感じたこと~
〇投げサビキ
・カマスが多すぎてつらい

・活性の低いアジに対して、フォールスピードは非常にシビア

・カマスは根つきが多い、中アジの根つきは少な目で回遊主体

・汽水域にいくと明らかにカマスが多くなる

・アジ相手だと時合以外に投げサビキは不利
スイッチが入っていないとアジングやポリカンには絶対に勝てない



〇ポリカン
・コマセの力は絶大
アジ本命なら絶対ポリカン

・中アジの棚は上ずり気味だった
セオリー無視で棚と型が逆なことが多かった
表層にベイトがいるのか?

・小アジが徐々に増えてきた
アジングで良型選んで釣ったほうがいいかも

・時合がだんだんと短くなってきた

・ポリカンの全層引きは風のない日にやるべし

・爆風時は沈めサビキも考えた方がいい

・PE化で太糸特有の竿がらみが減った

・投げサビキよりかなりばらしが多かった気がする
浮力を殺しすぎて掛かりが浅いかも
浮力、糸の使い分けをもう少し考えたい




〇投げ釣り
・キスは落ちが始まったらしい
良型は針をすべて丸飲み
止めを多用すると針を二つ飲むような活性
掛かりの早さよりもキープ力の高い針にした方がよいかも

・場所を外すとピン地獄

・良型の連は少ない
活性は高いが、密度はかなり薄い
針数を落として遊動×クッション×段差針で、一匹ずつ確実にとっていきたい

・今年の秋は、完全に掘れているところよりも、その前後のかけあがりが良いイメージ

・濁っていても意外といける
底荒れや激濁りでなければ、意外といける
活性は澄み時とあまり変わらないと思った(針飲まれやアタリの出方等から)。
ただ、キスからの視認性が悪いせいか、たまっているところをピンポイントで攻める&スローに探ることが不可欠。

・チャリコが大きくなってきた
邪魔だけど引きは楽しい



~まとめ~
良型の数釣り魚は至福


台風後もどうか残っていてくれ