こんばんは、Nです。
新潟大学釣り同好会の一大イベント、浜コンが開催されました!!
これだけで釣りサーに入る価値があるといっても過言でもないほどですが、果たして今年は・・・

日時:7月26日 午前10時~午後6時
場所:浜

感じたこと

キングサーモンを筆頭に海老、岩牡蠣、鮎、イカ、サバ、タラ、海老、サバなどなど魚介類がたくさん・・・なぜかステーキも!?
キングサーモンを鮭って言うと根係さんに怒られます(笑)
鮎飯も今年初で美味かったなぁ~
サバの油ののり具合にはみなさんびっくりしました。
15人ほどいて朝10時から8時間ほど食べっぱなしでしたが食べきれませんでしたね(笑)


どういうわけか参加費500円、コスパ最強。
これで夏も乗り切れそうです。


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鮎の塩焼き 魚野川産

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ス、ステーキ!?

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鮮やかな海老

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約束された旨さ

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キングサーモン!

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牡蠣のあぶり

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鮎飯!

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根係さんがじゅんべえさんに砂をつける・・・

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精鋭たちの帰還

根係さんと投人さんがいなければ新潟大学釣り同好会の浜コンは成り立ちません!
本当にありがとうございました!!
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こんにちは、R32です

先日、笹川流れにシロギスを釣りに行ってきました


日時:7月20日(月)午前9:30(?)~午後15:00
天気:曇り時々雨→晴れ
波・風ほとんどなし
タックル:いつものショアジギタックル
餌:ジャリメ600円分
釣果:シロギス×183、アジ10、サバ×28、フグ×1、ソゲ×1
釣行者:午前R32、じゅんべえさん、粉末さん
     午後R32



 釣り場に着いてまず一投。4本バリの仕掛けでシロギスが3連でかかった。そこで釣りをすることを決め、あまり移動せずにしばらく同じ場所でやった。ペースが落ちることはほとんどなかったが、サバやアジしかかからない時間もあった。

 人間がたくさん来たので少しずつ左に移動。途中で仕掛けが絡んだため、5本バリの仕掛けに交換した。

 3時ごろに餌が終了したが、最後の一投も5連で釣れたので餌があればもっと釣果が伸びたと思う。餌が終わってからは一番下の針にワームを付けてキャスト練習のつもりでひたすら投げていた。ワームには時々アジがかかり、餌のついてない針にはたまにピンギスがかかった。
 また、左のほうで釣りをしている人はヒラメかカレイを釣り上げていた。

・「着水してすぐ」と「海藻に引っかかるちょい前」でかかることが多かったように感じた。

・手前までサビキすぎると海藻が引っかかった。

・回収する時、仕掛けが浮いている時間が長いとダツにキスを持っていかれる可能性が高いように感じた。

・回収してくる際にシロギスが回転してラインがよれるので、ラインの変更を検討(ゆっくり巻いてくることである程度解消可)。

・待ちすぎたかダツに追われたせいかわからないが仕掛けが絡まっていることが何度かあった。

・投げサビキを持っていけば、結構な数のアジを稼げたと思う。

・シロギスのアタリがいつもより弱かった。byじゅんべえさん、粉末さん

・サンダルがほしい


小サバ5連
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シロギス5連
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餌なし
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釣果
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近いうちにまた行きたいです!ありがとうございました!!
こんにちは。 じゅんべえです。

昨日、3連休で賑わっていた魚野川湯沢地区に、3人で浜コン用の鮎を釣りに行きました。
連休明けで鮎が抜かれている印象でしたが、その中で釣っている人もいるので、
やっぱり鮎釣りは難しくそして面白いと思いました。


日時 7月21日 午前10時半~午後18時 (途中1時間半ほど休憩)
場所 魚野川 湯沢地区 神弁橋付近
最高気温 33度
天候 晴れ時々雨
水位 やや渇水
タックル スペシャル競Mi H2.6 90
      天井糸 フロロ   0.8号
      水中糸 ランスペシャル   0.05号 
      ハナカン周り フロロ0.8号
      ハナカン シマノ ワンタッチ丸型 6.5号
      逆さ針 エンゼルグース 1号
背バリ 小澤式 常用
      掛け針 V5  6.5号 エアースピード6号
釣果 36匹(オトリ抜き)  Max18センチ(平均15センチ) ただし、他二人は良型ぞろいでした

釣行者 澪標さん 粉末 じゅんべえ


川に着くと平日ですが、40メートルに一人位はいて、
大場所には5人位の団体様が竿一本間隔で入っています。


まず始めにベッタリ垢がついた大石が入っているタナから始めて、
1分程で14センチ程がきました。

色もやや黄色だったのですが、周辺を10分程探るも反応がない気がしたので、下流に移動しました。



次に入ったのは、
連続する段々瀬で少し石色が薄いポイントで、白泡が豊富です。

ここでオトリを馴染ませた瞬間に18センチ程が掛かり、その後3匹ほど追加しました。反応がなくなると一つ下のタナに移り、また3匹程追加。
掛かりは早かったですが、全く掛からないタナもあり、
結局それだけで移動しました。
また、流芯は掛からず、少し緩めの筋で反応がよかったです。
この時点では石色が薄めで水深があるポイントが良い印象でした。



次は水深20~30センチ程のチャラ瀬に入りました。石色は赤~薄茶色で、頭大の石が入っており、流芯はさらに色が薄く白っぽいです。

ここで、20匹程稼ぎました。
型が15センチ程で小さいですが、色は黄色く追っている印象でした。
立て竿の上飛ばしでも掛かりましたが、
竿角度高めでの引き釣りが一番良く釣れました。
チャラ瀬の上流はトロ瀬がありましたが、こちらは石色が濃く、数は出ませんでした。

4時~5時まで雨が降り雷も鳴っていたので、竿を畳み休憩しました。

5時~またチャラ瀬で始めましたが、
5匹の入れ掛かりがありました。
この時は最初の一流し目の泳がせで釣れました。
少しオトリが弱り、
引き釣りに移行すると一気に反応がなくなる感じでした。

6時に釣り終了しました。


友人二人は数は15匹程でしたが、
大石が入った段々瀬で良型ばかりを釣っていました。
3人で共通して感じたことは、流れの芯では掛からないということでした。


個人的には背針のみで一日通してみて、
魚は小さいながらも浅場での反応が良く、石色が薄い(薄い赤色)ところで釣れる印象でした。

石色が濃いところは竿抜けならすぐに掛かりましたが、抜かれた後だとさっぱりという印象でした。

石色が薄いところは、
掛かるまで少し待ちますが、数が出る印象でした。



この日は久々に石が大きい川で釣り、
メタルラインがゴリゴリ石に擦れ、上手くオトリを操れない状態でした。

石の配置を見極めて、ピンスポットに打ち込んで、
止め泳がせで掛けるような技術が必要だと感じました。

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当日はいつものオトリ店さんにお世話になりました。
いつも良くしていただいて感謝しております。
また、よろしくお願いします!!

こんばんは、澪標です

先週に引き続き、好調なチヌに半日だけ行ってきました

昨日、どうやら師匠と弟子一号が爆ってたので
正直、昨日行けばよかったと後悔www

7月20日
時間:12:30~16:30
天気:晴れ
濁り:茶濁り
風:東の風のち北の風
波:なし

仕掛け:いつも通り
撒きエサ:日本海
食わせエサ:食い渋りイエロー

感じたことなど
・茶濁りがあったが、開始早々からフグ、アジ、サバ、チャリコの猛攻
 エサが馴染む前にガンガンエサがなくなった…
 特に流れがあると顕著に釣れる
 エサが底に沈まない証拠だと思う

・流れが止まった瞬間はきれいにチヌが釣れた
 むしろその1回だけが完全な潮止まりチャンスだった…

・チヌは手前に走ってきたが、先週のように穴に潜られないように
 ドラグをしめ、竿を全力でぶち曲げ、ハリス1.5号を信じて
 ゴリゴリ巻いた…結果ギリギリ穴に潜られずにすんだ
 先週までは竿、ラインの限界を全然つかみきれていないということだろう
 (ハリスが一瞬根に擦れたので正直終わったと思いました)

・沈め釣りの全容がわかってきた
 1時間魚の反応を見れば、その日の状態がわかるようになった

・食い渋りイエローは少し柔らかめなので
 エサとリが多い時はアピールホワイト、高集魚レッド
 の方が底まで馴染むかもしれない
 今度試してみようと思う

最終釣果
黒鯛 40cm 1枚
アジ、サバ、チャリコ 計7匹

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キレイな魚体に惚れぼれしますね
回遊のヒレピン、ピカピカの個体でした

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夜の雨がきいたのか、濁りが少し強い?
濁りが効いてていいと思ったが、少し強すぎたか?


もちろん、晴れれば来週も行きますよ!!
来週もサービスサービス☆




 こんにちは。 じゅんべえです。

天然遡上がかなり少ないと言われている今年の三面川。
上流にいくとたしかに石色が悪く魚の気配がないですが、水明橋上流あたりは石色も良く、数もそこそこ釣れています。
下顎側線孔を調べると型が良いモノも多くは天然のように思われます。

本日、水明橋上に行ってきたので報告します。


日時 7月15日 午後14時~午後19時
場所 三面川 水明橋上~高根合流付近
最高気温 29度
天候 晴れ
タックル スペシャル競Mi H2.6 90
      天井糸 エステル 0.8号
      水中糸 フロロ   0.25号 
      ハナカン周り フロロ0.8号
      ハナカン シマノ ワンタッチ丸型 6.5号
      逆さ針 エンゼルグース 1号
背バリ 小澤式 常用
      掛け針 イニシアブラック タフ 7号
釣果 34匹(オトリ込み)  Max20センチ

 今日は1時半に川に着き、一通り川を見てきました。
岩沢橋より上流になると、石色が暗い感じに見え、
逆に西興屋まで下ると茶色い石ばかりがある感じだったので、
茶色に石の中に黄色い石や黒い石が混じる水明橋上に入りました。

今日は渇水ということもあり、泳がせ釣りを練習しようとフロロ025号を張りました。

最初に水深40センチほどで向こう岸に深いトロがある平瀬?で釣り始めました。
一匹目はすぐに掛かりましたが、3匹目は40分位たってからでした。
一匹目はトロの近くで止めていたとき、二匹目もトロ付近、三匹目は川を切るように横に泳いでいるときでした。
上飛ばしでは掛からなかったので、止めと、川を切る形での泳がせを試しましたが、続かなかったので、上流の早瀬に移動しました。

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この早瀬は頭大以上の黄色い石が多く入っています。手前から探っていくと、小型がポツポツ 掛かります。
本命の対岸付近では型が良い鮎がすぐに掛かりますが、数は出ません。
徐々に釣り下っていくと、深くなりトロ瀬になりますが、ここで良いペースで掛かりました。
全部型が揃っており、最高のアタリ、引きでした。

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この早瀬~トロ瀬にかけて、一番深く掘れた筋で掛かりが良い印象でした。

最後に下にかなり大きい淵を控えるザラ瀬~瀬肩を2時間ほどやり、
ここは下竿で竿を立て気味で釣ると鮎がふわふわ動いて良い感じでした。
フロロの伸びる感じも有効だったのでしょうか?

結局、泳がせは最初だけで、
早瀬~トロ瀬はオモリ+背針、
ザラ瀬~瀬肩は背針のみの引き釣りで釣りました。

オトリが元気なら、引き釣りでも掛かる感じでした。
まだ泳がせが下手なせいで、根掛かりやエビが多く、引き釣りの方が効率が良いなと感じてしまいましたが、泳がせでないと、攻略できない場面もあると思うので、引き続き練習しようと思います。

久々にフロロを使って、メタルより感度が悪いせいか、肩の力が抜けてリラックスして釣れた気がします。ただ、尾びれにイカリが
絡んでも気付けないことが増えました。

また、いつもは多い身切れが少ない気がしました。
糸による違いはあるのでしょうか?

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こんばんは、Nです。
今日は澪標さん宅にてお魚パーティーをさせていただきました。

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感じたこと??

・一晩寝かせた黒鯛はうますぎ。
ぷりぷりとした食感はなくなり、甘味がかなり増していた。
鮎の刺身とはまた違った食味。

・天ぷらからのさっぱりとした黒鯛のアラ汁。その一連の流れ、最高。

・とりあえず寿司にしておけばうまい。

澪標さんと、師匠の方々に感謝!!!
こんにちは、こまつです

昨日三面川に鮎釣りに行ってきました
日曜日でかなり混んでいましたが、悔しくも楽しい釣りをすることができました

日時 7月12日 9時~18時
場所 三面川 水明橋付近
気温 max 32℃
天気 晴れ

釣果 27匹(おとり抜き)

感じたこと
・釣れたポイントは水通しが良く、ある程度水深がある場所が良かった
・流れの強い瀬は流芯より流芯の脇が良かった
・前回はチャラ瀬でも釣れたが今回は反応が悪く、釣れても白っぽくて小さくあまり追ってないような鮎だった
・掛かった後上流に走る鮎が多く、その場合は背掛かり率が高かった
・前アタリがあった後待っていても掛からない時は、竿でおとりの姿勢を変える以外に、おとりを変えたりおもりを付けたりすると掛かることがあった
・今までおもりはおとりを沈めるために使っていたが、おとりの泳ぎや姿勢を変えるために使えることがある
・おとりは養殖より野鮎は当たり前だが、野鮎の中でも釣っているポイントで掛かった鮎の方がそのポイントでは追いが良いようだった
・バラシが多かった
 最初は虎の牙を使っていたが、忍に変えてから激減
 技術的な部分もあるが、その場に合った針選びも重要だと実感した
・800m位上流まで歩いたが、混んでいたためタイミングが良くないとポイントに入れない
・夕方になり山の影になると反応が無くなった

最近は30匹を目標にしていますが、やっぱり鮎釣りは難しいですね
上手な人は当然もっと釣っていますし、結構悔しい思いもしたので、もっと上達できるよう勉強しようと思います

早く入れ掛かりもあじわいたいものです!

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こんなに面白い遊びはない!! by栃木と福島の鮎師

連続になります、澪標です

本日、非常に暑くていいお天気でしたので
久々に空いた1日を使ってチヌを釣ってきました

7月12日
天気:晴れ
波:なし
風:北の風 のち 東の風
濁り:少々あり
時間 9:30~17:00
仕掛け:いつも通り
撒きエサ:日本海のみ 
さし餌:食い渋りイエロー、高集魚レッド

釣果
師匠:50vmを筆頭に48㎝、30㎝オーバーなど 6枚ほど
弟子一号:20㎝台 1枚 
澪標:42cm、30㎝前後 2枚

感じたこと
朝一は釣れるので釣りたければ早起きするべき(確信)

・沈め釣りの強さが際立った、特に師匠のシンプル仕掛けはとても釣れていた

・僕も今日は仕掛けを軽めにした、ガン玉を段打ちにせず、針の30㎝上にG5をうった
 これでも流れがない時は十分だった

・午後は流れが出てきて、釣るのが難しい状況
 沈めはどう考えても流れには対処できず、同時に流れていると黒鯛もエサをうまく食えない?

・流れが止まった途端に釣れ始めることがあった
 潮が動いてる時間でも、うまく潮溜まりを見つけることで食わせることができそう

40㎝オーバーらしきものを実はもう一匹バラしている、寝れない
 素直にブレーキとハイギアが欲しいと思いました、、、

・仕掛けが少しでも浮くと、チャリコの餌食になるようだった(弟子一号を見てると…)
 沈めは一度も掛からなかったので、底を探る能力はぴか一と考える

・常連のおじさんとも話したが、やはり日本海チヌパワーは優秀な撒き餌
 底にたまりやすく、一度ポイントを作ると、時合では爆発する
 沈め釣りと最高の相性だと再認識した

・誘い&効き合わせの効果は絶大だが、焦って大きく合わせると魚を怒らせる原因になる
 冷静に対処できるかどうかが、デカイ魚を獲るポイントだと思った

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今年初の40㎝オーバーでした
これで私たちのクラブでは全員が40オーバー釣りました、、、

あとはサイズアップです!!


こんばんは、澪標です


遅くなりましたが
三面川水系解禁明け後、数日経った日に
鮎を釣ってきました
当日はじゅんべえが竿を忘れるという大失敗を起こし
僕にずっと付いててくれました

おかげでかなり基本的なことが学べたので
感じたことなどをまとめようと思います。

7月3日
天気:晴れ
気温:MAX 25℃くらい
濁り:ほぼなし
平水

時間 11:00~19:00
釣果 25匹(おとり抜き)

感じたこと、わかったこと
・鮎を泳がす際の基本的な姿勢をしっかりと覚えた
 特に竿の角度(上竿、下竿)で鮎の入りが全然変わるので
 鮎の強さ、流れの速さ などを考慮して今後一番いい姿勢で釣りたい

・鮎の指し直しのタイミングをより明確に掴んだ
 アバンサーでどんな感覚があった時にさす直すべきかつかんだ

・循環の速度があがった
 まだまだ遅いので、今後は数を稼いでがんばる

・背針のよさを感じた
 背針をつけない時に釣れなかった場所に
 背針をつけて通すと釣れることがあった
 姿勢や鮎の入り方が全然違うので、それが原因と思われる

・鮎がかかった時、特に背掛かりで上流に走った時などに
 しっかり竿をしぼることができるようになった
 しかし、その後は無理をしないである程度自分が下る方が無難

・前あたりの感覚を少し感じた、よく覚えたい

・瀬の鮎の入れ掛かりは気持ちいいですね
 今までこれ感じれなかったのは損でした


・じゅんべえ先生ありがとうございました


今年は釣れる川で何度も循環の練習と鮎の指し方を
練習していきたいと思います

目標は1日30匹以上ですね!!

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こんばんは、Nです。
兄弟サークル(?)のほうで浜コンをやるらしく、たまには何かできないかと管釣りで釣ったニジマスを提供しようと思い立ち、管釣りに行ってきました!
いつも冬のオアシスとして夏に行くことはなかったのですがはたして・・・

場所:五頭FP
日にち:7月11日
時間:8時~12時半
天気:晴れ 気温27度
釣行者:N、ならくん、R32、姉妹サークル代表

【感じたこと】
・お持ち帰り無制限のイベントということでたくさん釣るぞと意気込んだものの、普段のお持ち帰り制限10匹にも届かない惨状。
一投目から反応が無い経験はしてきたため動揺は抑えられた。

・この日は急に暑くなったからか、ニジマスの活性が明らかに低いようだった。

・元気そうに泳いでいる見えニジマスがいきなりもがき始め腹を見せぷかぷかと浮かぶ様子に唖然。

・得意の?ボトムバンプもやってみたが反応なし。
R32はボトムバンプでも釣れたが冬ほどの反応はない。

・最初は東屋付近で開始したが、あまりの渋さにR32が事務所反対側に移動。
注水ポイント周辺でR32は釣果を伸ばした。

・スプーンよりもクランクを使った方が反応がいい気がした。

・あまりの快晴に熱中症気味に。途中頭痛がしてくらくらしていたが東屋で休めて良かった。

・注水ポイントにいる見えマスは、斜め後ろからスプーンを通すことで振り向き追いバイトしてくることがあった。

・数を釣ってないので何とも言えないがクローザーの反応が良かったと思う。

以下写真

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ならくんは前日に買った変なダート系のミノー?で開始早々ヒット!
その時は残念ながらばれてしまいましたが、以外にも好反応でした。

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なんとか大型ニジマスをかけ先輩としての面目を保てたでしょうか

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55センチでした

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バーベキュー!
炭火で焼くと美味しいですね。
サークルの人にも喜んでもらえてよかったです。


ということで夏の管釣りはかなり厳しいというのが感想です。
プラグメインでやれば違うのかもしれませんが・・・
また涼しくなってから行きます!!