いつ釣るか?

今でしょ!!



こんにちは!ダイです。

先日は盛大な追い出しコンパをしていただき、本当にありがとうございました!

ただいま、実家でツインパを眺めながら、「こいつに似合うロッドはなにか?」「どんな釣りができるか?」
を妄想しております。(物欲丸出しすみません・笑。あの時のリアクション、マジ驚きです・爆)

感謝の意を込めて、ここにメッセージを残したいと思います。
長文お許しください。



僕が学部初期の頃、それなりに学生生活における釣りに満足しかけていました。
シーバスも青物もエギングもほぼ自力で覚えた!
しかし、その喜びを研究室の先輩以外で、誰かと共有することはあまりありませんでした。

そんな中、じゅんべえからサークル立ち上げの話を聞きました。
僕もたびたび妄想していたことで、それが現実味を帯びた瞬間でした。

ふかみどりのミーティング終了時、教室の後ろでコソコソと、各々の釣りに対する野望を語り合ったところから、
我らが釣りサークル「Project F」が始まりましたね!

この1年間、学部のころに比べたら圧倒的に釣行回数が少なかったわけですが、
それでも、みんなと出会って、今までと違う釣りをしてきたような感じがします。


今までと何が違うかというと・・・

それは目的や価値観を人と共有しながら釣るようになっていたことです。

みんなとは、好きなことに対する強いこだわり、上手くなりたいと思う向上心、
新しいことを覚えたいという好奇心・探究心など、
釣りによって形成された多くの目的と価値観を共有することができたと思っています。

だからこそ、釣りが繋ぐ絆というのは強いのですね!
このことは、他のサークルにも負けてない気がします。

改めて、釣りが好きだ!もっと上手くなりたい!と思うようになりました。
本当にみんなのおかげです。

今僕は、極めたい釣り、新しく挑戦したい釣りがたくさんあります。
どんな釣り人生においても、みんなとの思い出が、僕を楽しませてくれます。僕に目標を与えてくれます。

一生釣り人でいよう・・・。



以下、みんなへ。

まず、学部のころからの付き合いである、たつべとコナン!
魚班盛り上げるためについてきてくれてありがとう!12時間耐久フィッシングも楽しかったし!
徐々に暴走特急の本性をあらわにしてった、たつべと、
それを冷静に制御するコナン、いいコンビです。
2人とも法学関係の夢に向かって頑張ってください!

じゅんべえ率いる設立・初期メンバー!
僕が言うのもなんですが、みんな相当な腕前ですな(爆)
特にアユやるのには驚かされました!この代は、やってる釣りのジャンルの広さが強みであり魅力です。
これからも多くの人にいろんな世界を見せてあげてください!
どんどん自分を貫き、釣り好きの強さと濃さを世に知らしめてやってください(笑)

それから1年生!
柔軟な思考と広い視野が持てるこの若いときによくぞ釣りと出会ってくれました(爆)
みんなの目の前には広大なフィールドと熱い先輩たちが待ってます。
なんでも貪欲に吸収し、がむしゃらに釣りを楽しんでください!
そして自分の釣りのスタイルを確立してください!

みんなこれから、研究、就活、社会進出と大変なことが待ってると思います。
しかし、好きなことに対する情熱や自信といったものが、
これからの自分をつくりあげ、人生に活きてくるのではないかと思ってます!
ストレスのはけ口にもなるしね(笑)


それではみなさん、短い間でしたが、大変お世話になりました!
たくさんの思い出をありがとうございました!


またどこか、同じ水辺で会いましょう。

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近日中になっ!!

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 こんにちは。じゅんべえです。
 
先日3月23日に、サークル初期メンバーであり、このサークルができるきっかけとなった人物が大学を卒業されました。その方とは‥‥ダイ先輩です。

先輩には2年間様々な面でお世話になり、また一緒に行った釣りはどれも楽しい思い出として残っています。今回はそんな先輩に喜んでもらえるよう、自分たちなりに準備をして追いコン当日を迎えたのでした。

さて当日、幹事の自分の後にダイ先輩から少しお話をいただきました。そして、ダイ先輩と最も長い付き合いをしているたつべえさんの乾杯ですべては始まりました‥

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今回は九州から帰ってきたばかりの根係さん、なんだか東京に行ったり来たりで大変忙しそうな0氏(というか追いコンのために新潟にきたんだよね)も参戦し、大変楽しいものになりました。

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さて追いコンの方ですが、お酒も進み、話も弾み、いい感じになったところでダイ先輩への手紙&プレゼント式が始まりました。手紙を読むのは当然たつべえさんです。その文章からは本当に感謝の意が感じられました。

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そしてプレゼント贈呈では、色紙、鮎ネクタイピン(o氏自腹の高級品)、ツインパワーc3000をこれまたダイ先輩と最も親しいコナンさんに渡していただきました。

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中でもやはり、袋からツインパワーを見つけたときの先輩の顔の表情の変化と言葉にならない感じの声を聞いたときは、僕たちもうれしかったです。これでバリバリ釣っちゃてください!

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そんなこんなで1次会はあっという間に過ぎ去り、記念写真を撮っていただき解散となりました。


さて2次会はカラオケです。魚系曲?のメドレーが続いたあと、みんなそれぞれ好きに歌いだしました。
先輩とのデュエットが記念になった方も多くいると思います。個人的には先輩が歌った「栄光の‥」がやはり一番良かったです。
朝5時まで歌い続けたあと、最後に先輩からありがたいお言葉をいただきました。
この瞬間、もっと釣りを頑張らねばいけないと確信しました。その後、それぞれみんなが解散していきます。先輩と次会えるのはいつになるんだろうとみんな思っていたと思います。自分も次会うときまでに、少しでも釣りを進歩させておかねばと思いました。  

最後に、ダイ先輩、2年間本当にお世話になりました。これから社会人になっても釣りを続けて僕らの憧れでいてください。釣り人の絆は本物です。次会える日をメンバー一同心待ちにしています!

ご卒業おめでとうございます!! 
釣りサーよ私は帰ってきた!!
どうも、さすらいの広報係のo氏です。
今回もまた釣りがしたくてしたくてしたくてしたくて痙攣が止まらなくなってしまったので、一人で釣り堀に行ってきました。今回は相方がいないため写真がテキトウです、すいません。

府中ヘラ鮒センター看板
鮒池

場所は市街地に突如現れたように存在する、府中へら鮒センターに行ってきました。
ここはヘラ鮒釣りの関東大会会場の一つになるだけあって、
平日の午後なのに沢山のヘラ鮒釣り師がいました。
ですが、ヘラブナの装備が無いとヘラブナ釣りは出来ないので…
今回も釣りです。2時間やってきました。

ここの釣り堀は住宅街にあるためか、親子で鯉釣りをする方が意外と多い。
子供が、あわせが上手くいかない!お祭りになるから離れて!
とかいいながら鯉を釣ってる姿は将来性を感じさせてくれます。

…では自分は?といいますと
投げたらすぐ浮きがピコピコしてくれるのですが、あわせられない。
何度も何度もやってもあわせられない。あわせられない。
イラついたので、なんか何となく鯉の目の前にポイっと針を投げたら…HIT

鯉鯉鯉
…いいのかこれで。まあいいか。

あわせ方が分からないまま2時間やり続けて計6匹。
やっぱ釣りは楽しいですね。人間は釣りをしないと腐りますね。
どうも釣りサー内の最下層ことo氏です。
今回、国際フィッシングショーを見に行ってきました。

が、基本的に撮影禁止らしいので
一人ぼっちはさみしいもんな…
自分の後ろ姿でも……いらないですか、そうですか。

様々な釣り関係の企業がパシフィコ横浜に集まり、盛大な祭りだったのですが、
ステラ巻いてステラ巻いてデスピナ巻いて鮎竿振り回して、
ダイワで針いっぱい貰って、鱗取り見て、スタンプラリーやって、
会場4周くらいまわっただけっだったね…勿体無かったのかな?
もっと有名人の雑談とか聴けるかなって思ってたのだけど…思ったのと違ったね…。
でも初フィッシングショーでしたので、そこそこ楽しんできました!
時間が無くて村田さんのショーが見れなかったことだけが心残りです…以上!
... 続きを読む
こんにちは。KTです。通称愛人です(/_;)
初めて書きます。

さて、今回帰省がてらに地元の管理釣り場に行ってきました。
凍結のために二回しか行けませんでした(;_;)
二日に分けて書こうと思います。
写真撮るの忘れてました。すみません(>_<)
「かじか村のフィッシングエリア」で検索してみてください。


【3月17日日曜日 10時~14時まで 晴れ 風はほとんどなし】

慣れない車を運転して何とか到着!
釣りを開始です。
光り物のルアーで低層を攻めていると早速一匹あげられました。
その後、5,6匹追加するも渋い時間帯に突入…
ぽつぽつは釣れるものの結局12,3匹という結果で終了しました。
おっちゃんの話だと自分が行く前の時間はかなりの爆釣タイムだったようです。
悔しい(+_+)

感じたこと
・中層~低層のただ巻きが最も反応が良かった。
・クランクは2,3回巻いてからの一定層巻きが効果的だった。
・ばらしが多い。フッキングが甘いかも。
・カラーはオレ金、青銀など。青銀の反応がいつもよくないので意外だった。

【3月19日火曜日 8時半~12時半 晴れ 風はたまに強く吹く程度】
この日は平日ということもあり、人数は少なめでした。
大学生って素晴らしいです!!
序盤は派手目なカラーで攻めます。アタリはあるんですが合わせがうまくいきません。
何とか一匹ゲットしましたがばらしのオンパレード。
イライラして集中できてないところで合わせがうまくいかずまたイライラという悪循環でした。
技術的にも精神的にもまだまだです。
結局この日は9匹しか上げられずでした。

感じたこと
・キャストして沈めてから巻き始めた時にあたりがあることが多かった。
・向かい風が吹いているときは近めでのあたりが増えた気がする。
・カラーはからし色、黄色が良かった。
・釣れてる人はデジ巻きをしていた。
・追って来ているのが見えても食わない魚がいたりするが、巻き終わり寸前に食ってくる魚もいる。
・スレてるからと言って小さめのスプーンを使えばいいわけではない。

デカマスも増えていくようですのでまた来たいと思います。

ロッド トラパラ SUL
リール ナスキー C2000 
ライン 3ポンド
約1ヶ月にも及ぶ九州自転車ツーリングを終えて未だにテンションがおかしい根掛かりです。

福岡の糸井で荷物を自宅に配送し、自転車を袋に詰め込んでそこから鈍行列車を乗り継いで帰ってきました。
2日かかりましたね、寝てません、家に着いてから缶ビール3本、焼酎2合飲んだところで意識が飛びました。

明くる日の3月22日午前9時30分頃、投人さんからメーリスが!
釣りに行くって!? 新潟東港!? もう一人車に乗れるって!?

よし行こう!! サゴシが待ってる!
釣り人に休みはないのだ!!!

疲れの溜まった体に鞭を入れ、4ヶ月も触れていない青物タックルとライフジャケットをたがえ、そして偏光グラスをばっちりかけて、家を飛び出したのでした。


この日のメンバーは投人さん、澪標さん、根係、そして自宅からわざわざ駆けつけてくれたMさんというそうそうたる顔ぶれでした。

午後3時30分、現地に着いて受付を済ませて早速釣りを開始しました。コンディションは悪く、向かい風がキツかったです。
場所は堤防の中頃よりもやや先端よりといったところでした。
やはり時期だけあって平日でもかなりの混雑模様ですね、しかもやはり時期だけあってぽつぽつとですがサゴシが釣れています。


向かい風という悪条件の中、僕以外のメンバーは1時間あまりで2本程度釣り上げました。
僕も試行錯誤するものの、全く釣れない(笑)
当日軽いジグを使っていたのですが、向かい風&水深があるためにジグがすぐに浮き上がってしまうのが原因のようでした。


今回はボウズかなとか考えてきた矢先、堤防の先端から付け根に向かって良い潮の流れが出てきました。
そしてそのまま僕たちの目の前で潮目ができて・・・釣り終了30分前の5時15分頃、
爆釣タイム突入

一投一釣状態でした、みんなで時間の経つのも忘れて釣り続けました。
サゴシフィーバーもものの20分と経たずに終わってしまいましたがその間に無事に私根係も5本釣り上げることができました。

これだから釣りはやめられませんね!!

釣り終わって写真を撮りました。

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                        サークル全体で25本!


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                        みんな超うれしそうですね!


~気がついたこと~

・この釣り場はメタルジグは28gがベスト
・ジグのカラーは何でも良かった
・ベイトはすごい小さい稚鮎、そのためシルエットの小さいジグのヒット率が高いような気がした
・ジグのフックはリアにトレブルフックを付けるのが良い、飲まれるのを防げるしフッキング率も良い、あとシングルフックはサゴシ相手にはフッキング率が良くない
・渋いときはやはりワインド釣方が強い
・ただ巻きでも十分にヒットするし、ルアーもその方が無くなりにくい 
 そのために後方重心でただ巻きでも良く泳ぐジグがおすすめ

~根係のタックル~
ロッド:yamaga blanks early 710
リール:caldia KIX 2500
ライン:PE 0.6号
ルアー:サンダージグ 20g (投人さんありがとう)

ライトなタックルなのでサゴシ相手でもだいぶ楽しめました。でも次はGAME AR-C906を出動させます。



以下、投人です。

釣行日時 3月22日 15時半~17時半頃
場所 有料堤防
天候 曇り
風 南系の風(途中に何回か変化)
波 0.7m(うねりあり)
釣行者 M 澪標 根係 投人
釣果 サゴシ(50㎝前後)×25

~感じたこと等~
・30番付近での釣り
・前日の冷え込みのせいか、朝が特にいいということはなかったようだった(最近あるはずの朝爆がなかったようだ)
・ギャロップ30gで着底まで30カウント(飛距離約60m時)
・ジグが3~4個持ってかれた
・時合中は何を投げても釣れたが、渋いときは工夫が必要
・後ろからついてきてというよりも下から浮上してきてのバイトが多かった。
・ヒットレンジは主に表層から中層(時合中は特に表層)
・時合中、遠投は必要なかった(極端に言えば落とすだけでも釣れそうで、バイトシーンが目視できるほど魚が寄っていた)
・時合中でもナブラは確認できなかった
・手前でのつっこみがホームでのサゴシの釣り味とは段違い
・肉がえぐれたサゴシも揚がってきた
・アタリだけで終わることも多かった

~考察~
・前に東港に行った時よりも着底までのカウントが多かったのは波(うねり)が強かったため
・ジグを失いまくったのは、僕の普段のショアジギスタイルがハイピッチショートジャーク→フォールが主体なため、フォール中にフロントに食ってきてラインブレイクしていたと考えられる。
・アタリだけというのは竿が硬めだったことからはじかれていたせいであると思われる(MLやLクラスを使っている人は問題なくとれていたようだった)が、普段の青物釣りでは原因となりにくいと考えられる。
今回は肉のえぐれたサゴシも揚がってきたということで相当数のサゴシがエサの取り合いをしていたはず
このため下手なバイトが増え、アタリ→即合わせという「掛ける」釣りよりも、アタリの中からヒット性のものを選び、また、失敗しても追い食いさせやすい向こう合わせ主体の「乗せる」釣りが有効であったと思う。
(追い合わせでしっかりフッキングさせることも重要)
・手前でのつっこみは、東港の水深が深く、また、足場が高い(ホームに比べて)ということにあると思う。
ホームでサゴシを釣っている際は「アタリはいいが、引きはごみ」という印象であったため、そのギャップに驚いた。
・食い上げ、ヒットレンジを考えるとベイトは浮き気味であったと考えられる。しかし、ナブラは確認できなかった。これはベイト数が少なく、追いつめられて水面を割る前に捕食されていた。または、波があったため起きていたナブラを見つけられなかったせいであると考えられる。
・時合中はアタリがいくらでもあることから、喰い損ないを防いで確実にとってやるためにスロー巻でしっかりアピールできるルアーが有効だと思った。また、ジグでの釣りはその重さゆえにばれやすいため、遠投が必要なく、かつ、沈める必要がないならばミノーを使ってやってもいいと思った。

~投人のタックル~
ロッド:クロステ96M
リール:バイオC3000HG と トマホーク2500SR
ライン:PE 1.2号+フロロ5号
ヒットルアー:サンダージグ モアシルダ スラッガージグ その他安ジグ


東港でのサゴシ釣りは、時合にまともな場所へ入れさえすれば誰でもつれる釣りです。
みなさんも一度行ってみてはいかがでしょうか?
写真をみればわかると思いますが、にやにやが止まらなくなるほど楽しめますよ!
 
 こんにちは。じゅんべえです。 

新潟東港でサゴシが爆っているとの情報を聞き、投人、キメラ(初登場)、こまつ、自分の4人で行ってきました。

午前11時半に釣り場についてびっくり、すごい人です。先端のほうが釣れるのはわかっているのですが、隙間に入るわけにもいかないので40番?の番号がふられた場所付近で始めました。
開始早々、キメラさんの竿にアタリが! その直後、こまつがやってくれました。サゴシゲットです。これはいい感じじゃないのかと思いましたがその後16時半まで4人でアタリゼロ。魚が回ってこないと話になりません。夕マズメに入りそろそろか、と集中し始めると投人さんが「なんか触った!」とひとこと、そして直後に「来たよー!」
そして自分にもついにアタリがきました。手に伝わる快感、これのために僕は生きています。ここぞとばかりにMHのベイトタックルで合わせを入れます。強引なやりとりで手前まで寄せてブチヌキました。
また、キメラさんはライントラブルにあってかなり焦ってましたが、なんとか対応して見事にサゴシを仕留めました。
こんな感じで釣れる時間はあっと言う間に過ぎ去り17時45分に撤収となりました。

こりゃもう1度行くしかないっしょ!

釣行日 3月20日

場所 新潟東港

天候 晴れのち曇り


ロッド DAIKO Spear - Hard Rocks Models SRC732H 

リール SHIMANO Scorpion XT 1501-7

ライン 投人さん提供ナイロン3号

ヒットルアー メタルサンダー28グラム ブルーピンク オレ金

釣果 サゴシ4匹? 



以下、投人です。

釣行日時 3月20日 11時半~17時半頃
場所 有料堤防
風 横風(途中何回か変化)
波 0.6~1m
釣行者 じゅんべえ キメラ 投人 こまつ
釣果 サゴシ(50㎝前後)×10?

~感じたこと等~
・4㎝前後のベイト(たぶん稚鮎)が見えた
・先端付近は爆ってた
・タコ釣師も入ってた
・時合中は超手前で食ってきた
・こまつくんの二番煎じでMETAL-Xを投げたらアタリ連発
・追い合わせがうまく決まらない
・時合中はとにかく手返し!


~投人のタックル~
ロッド:クロステ96M と クロステ86L/PE
リール:バイオC3000HG と トマホーク2500SR
ライン:PE0.8号+フロロ5号 と PE1.2号+フロロ5号
ヒットルアー:METAL-X BUBBLEHEADER スラッガージグ

この釣行で今季初の青物を手にすることができました。
これからホームでも釣れ始めることでしょう。
早く来い「」の「」!
2013.03.18 鯉よコイ。
久々の表舞台だ!いやっほー!!
どうも、自称広報係のo氏です。
実家に帰っていたら、釣りをしないと死んでしまう病になってしまい、
ト●ックの前日すら不眠症みたいになり、英語よりどこに釣りに行こうかとかどんな釣り具が欲しいかとか調べてました…。
これではダメだと思い、釣りを全くしない高校からの友達と共に釣りに行ってきました!!

今回お世話になったところは市ヶ谷フィッシュセンターの釣り堀です。
市ヶ谷フィッシュセンター

実は武蔵野フィッシングセンターに行きたかったのですが、知ったときには2012年11月30日に閉店していました…もっと早く気が付いていたならと悔やみつつ跡地に敬礼してきました。
それはさておき駅から良く見える市ヶ谷フィッシュセンターなのですが、釣れるのは鯉です。客はスーツ着たオッサンが多いです。しかし、ヘラブナ装備で来ていたり、良さそうな竿や浮きを使ってる人しかいないので常連ばかりなのでしょう。よく訓練されたオッサンですね。

そんな中、竿と餌を借りて2人で釣り開始。
しかし、借りた浮きが悪いのか、自分の練り餌の付け方が悪いのかよく分からないが全くアタリが分からない。
ヘラブナ装備のおっさんがジャンジャン釣っている最中、何も来ない。

このまま1時間経過…
このまま何も釣れないのか…と諦めかけたその時、
どこでも同じ格好のo氏。
まさかのヒット!しかもかなり重い!
なんとか釣り上げたら胸ビレの付け根に刺さってました…そりゃ重い。

やっと釣れて嬉しいo氏、だが不審者。鯉。


本日の釣果:1時間半で2人でスレで一匹
反省すべき点:ちゃんとした釣り具を持って来よう。せめて浮きを…。

東京湾で船釣りしたいな……
*サークル員向けです。一般の方はスルーしてください。


平成25年度 釣りサークル「ProjectF]
サークル規約(仮)

サークルコンセプト
本サークルは、「より多くの人に釣りを楽しんでほしい」という考えのもと、そのために必要な最低限の知識やマナーの習得(具体的には一人で釣りができるレベル)、また、釣りをより楽しむために必要な技術、情報の交換・共有を行うための場である。
各々のレベルに合わせた主体的目標を持って活動に取り組んでほしい。


サークル員について

1、サークル費を前期・後期(半期で1000円)で徴収し、これを納めたものをサークル員とする。
前期については新入生が加入後の最初のミーティングにおいて、
後期については夏休み明け最初のミーティングにおいてサークル費を徴収する。

*卒業などで大学を離れる場合、在学中の最終年時にサークル費を納めたならば、それ以降はOBとしてサークル活動に参加できるものとする。
2、年間釣行回数が10回に満たないものは除名とする。
ここでいう「釣行回数」は個人での釣り(メーリスを流さなかったもの)の回数も含めるものとする。
釣行回数については名簿を作成し、ミーティング時にカウントおよび釣行記録を行う。
なお、釣行回数の確認は毎年3月に行う。
*院生、就活生については例外とする。


サークル活動について
1、サークル活動は自己責任で行う。
活動中に起こった事故などについては一切の責任を負いかねます。
自分の身は自分で守りましょう。
なお、起こった事故については記録を行い、再発防止に努める。
2、ボートでの釣りではライフジャケット、滑りやすい足場での釣りではスパイクなどといった安全装備をしなくてはならない。
サークル活動でそれらの場所での釣りを行う場合、上記のような装備をしない者の参加を認めない。
3、ミーティングを基本週一回行い、この際に釣行記録・報告、活動計画、勉強会などを行う。

勉強会の内容については毎回テーマを決めて行い、サークル員の育成を図る。
勉強会内容については基礎的内容から始め、新入生に必要最低限の知識やマナーを身につけさせた後、夏休み明け頃から発展的内容について指導を行う。
(最低限、前期分は初心者目線に立った内容にしなくてはならない。)
一回の勉強会につき1、2人で説明を行い、順々に説明者を回していく。
勉強会内容の例…釣魚紹介、ノット指導、釣法説明など
4、釣行(個人のものを含む)を行った場合、釣行日から一か月以内に釣行記録をしなくてはならない。
記録内容については最低でも日時、天気、場所、釣行者、釣果については書く。
*一週間以内に報告できない場合は、「波高」について各自で記録したり、ナウファスで調べておく。
 「場所」について知られたくない場合は大まかにでよい
 釣行記録表についてはサークル員またはOBのみが閲覧可能とする。
5、当サークルの活動についてより広く知ってもらうためにサークルブログの更新を行う。
全サークル員が更新を行える環境にし、なるべく多くのサークル員が行うようにする。
記事の内容についてはある程度自由であるが、不適切な内容にならないよう考えたうえで更新を行う。
必要であれば後述の「広報」が記事の編集や削除を行うものとする。
ブログの更新をおこなったのち、同サークルツイッターにて報告を行う。
ツイッターについてもブログと同様にサークル員全員がツイートできるようにする。
6、ボート(新川丸)の使用・管理について
1)管理について
・管理はサークル長が行う。
・管理場所についてはふかみどりの荷物置き場を利用させていただく。
2)使用について
・ボートの定員は3人(荷物の量によってはそれ以下になる場合もある)
・ライフジャケットを必ず着用しなければならない。
・空気入れを積んでおくこと。
・修復技術習得者が同乗していること。
・渡船として利用する場合、ボートの固定をしっかりと行う。
・船上で釣りを行う場合、アンカリングを行う。
・スパイクを履いたまま乗るなど、船を痛める行為は避ける。


サークルの運営について
1、サークルの運営に際して、サークル長、副サークル長(二人決め、うち一人については必ず一、二年生から選出する)、会計、広報をサークル員の中から選出する。
2、1で定めた役職員の選出は前役職員による推薦で行うものとする。
3、ミーティングにおいてはサークル長が進行を行い、副サークル長が書記を行う。
4、サークル長は釣行記録の管理、副サークル長は使用教室の申請を行う。
5、広報はサークルブログの総括的管理を行う。

具体的にはサークル員が更新したブログ内容の確認・編集・削除やツイッターの管理など
6、サークル費は、新歓、浜コンなどのイベントや勉強会といった全員が参加可能な活動の補助費として用いる。管理は会計が行い、利用に際しては原則、レシートまたは領収書の提出が必要である。
サークル費が余った場合については翌年に繰り越し、余剰分のサークル費の返却は行わない。
7、釣り大会といった参加人数が限られてしまう活動については、サークル費を用いず、参加者からのエントリーフィーにより行う。


勉強会について
・テスト期間中勉強会は行わない。
・勉強会は新入生加入後から始める。
・ノットの練習に用いるライン(PEとナイロン)、スナップは仕掛け巻に巻いて(つけて)配布する。
ノットの練習に必要な道具の費用についてはサークル費から落とす。(仕掛け巻は一人一つずつ配布。)

勉強会内容例
・安全に釣りを楽しむために クリンチ、ユニ
・イナダ・サゴシの紹介と必要な釣り具 リールの機能とキャストについて オルブライト①
・ラインの特性と単位換算 オルブライト②
・根魚および危険魚・毒魚の紹介と穴釣り 電車、ブラッド、フィッシャーマンズ
・釣りに役立つ道具の紹介 ダブルクリンチ、ダブルユニ 
・シロギス・外道の紹介と投げ釣り ノット復習
              ~中間休み~
・中間テスト前までのノット総復習
・鮎の紹介と友釣り
・回遊魚全般の紹介とサビキ釣り 使用ノット紹介①
・アオリイカの紹介とエギング 使用ノット紹介②
・トラウト類の紹介とエリアフィッシング 使用ノット紹介③
・メバルの紹介とメバリング 使用ノット紹介④
              ~期末休み~

保留
冬休み明け最初のミーティングまでに二年生以上は、メインの釣り(1つまたは2つ)を決め、最低限そのジャンルに関しての勉強会での説明を行えるようにする。


質問や不備等がございましたら、コメント欄にコメントを御願いします。
文責:投人
おはようございます。
久しぶりの更新になります。
投人です。
昨日、ホームでキャス練→ロックをやってきたので更新します。


釣行日時 3月12日 15時半~18時半頃(キャス練込)
場所 R
天候 晴れ
最高気温 14℃
風 南東のち無風
波 0.8m
釣行者 じゅんべえ 投人 こまつ
釣果 ムラソイ×2(~15㎝)


まずは湾内にてキャス練と水深調査
主にベイトキャスティングやスピニングでフリップの練習をしてました。
~感じたこと等~
・マイクロベイト確認(2㎝ぐらいの)
・湾内がだいぶ浅くなってきている。
・ベイトでバックラ多発
・河口側と湾内にルアーマン各1名確認


その後、波が低くなってきたため、17半頃に小移動しロックを
生命感のなくなっていたホームで先日クロソイが揚がったということで
期待を持って釣りをしてました。

ストラクチャー周りを撃っていると
さっそく粉末、じゅんべえにアタリが!
皆テンションを上げて探り続けると...
ムラソイ 粉末

やっぱりいました。
遠目の深穴でゼロテンション→たるませの繰り返しでヒットでした。

釣れたことはうれしいんですが
5号磯竿でしかもこの長さだとこのくらいのサイズ釣っても楽しくないですね
合わせた瞬間魚が浮いてきました(汗)

この直後、粉末がヘチを探って一匹追加でタイムアップ
ムラソイ 投人

ライトロックタックルで初の釣果だったようです。
ドラグが出てて超楽しそうでした。
入魂おめでとう!


~タックル~
ロッド:PROCASTER-Z 702MFB と 磯竿5号540
リール:バルトムBC-1 101H
ライン:ナイロン3号 と PE6号(メーターポイント)
~仕掛け~
胴付き
ハリス:フロロ4号
フック:丸セイゴ15号
オモリ:ナス型6~8号
エサ:ガルプ!サンドワーム



~追記~
今日も行ってきましたが、先に結果を言うと「ボ」でした。

釣行日時 3月13日 9時~11時45分頃
場所 R
天候 曇り→雨
最高気温 11.5℃
風 南東のち北西強風
波 0.3m
釣行者 じゅんべえ 投人 こまつ
釣果 なし

今日は波がなかったため、手前から探っていった後に消波ブロックへ降りて釣りをしてきました。
水が大変澄んでいたため、面で探るのではなくストラクチャーをダイレクトに攻めましたが
3人でやっても一度もアタリがなく、一時間半ほどで心が折れ
その後、ひたすらショアジギ(ジグサビキ)という名のキャス練をしてました。
東港では青物が揚がり始めたと聞いていましたが、さすがにまだ早すぎますね
結局ノーバイトのまま、波・風が出てきて終了でした。
~感じたこと等~
・最初は超凪、水も大変澄んでいた
・海草採りのおっちゃんがいたが、まだあまり採れていなそうだった
・ルアーマン、投げ?各一名確認

~タックル~
ロッド:PROCASTER-Z 702MFB と 磯竿5号540
リール:バルトムBC-1 101H と クレスト4000
ライン:PE6号(メーターポイント)と PE1.2号+フロロ5号
~仕掛け~
①ロック
胴付き
ハリス:フロロ4号
フック:丸セイゴ15号
オモリ:ナス型6~8号
エサ:オキアミ、イカゲソのワタ漬け
②ジグサビキ
胴付き2本針
モトス:フロロ5号
ハリス:フロロ3.5号
フック:丸セイゴ15号
サビキ:オーロラスレッズ(夜光) と サバ皮+ティンセル(茶)
ジグ:スラッガージグA 60g(GG) と 80g(P)
アシストフック:シーハンター8号+管付チヌ8号

はやく青物が釣りたい
東港に行こうかな...



こんにちは
粉末ことこまつです。
これからはそのままこまつと名乗らせてもらうことにします。

投人さんの言っているように今回は初めてライトロックタックルで魚を釣ることができました!
いや~、初めてのタックルで釣れるとこんなにもうれしいものなんですね
エギング以来の感覚でした
今年初の海の魚でもありテンション上がりました!


投人さんに続き自分にヒットしたときは
最初は根掛ったと思うくらい魚らしいアタリが感じられませんでした。
根掛りの対処をしているとグググッといきなり引かれたことでやっと魚だと気づいたぐらいです
ドラグも出されましたがなんとかぶっこ抜きました。

15cm程度のムラソイでしたが竿が大きくしなり、ドラグも出たので
久しぶりの魚の引きを楽しませてもらいました。

今回はソフトルアーで魚を釣ったこと自体初めてだったので
今までの本当に釣れるのか?というイメージが一気に覆り
ソフトルアーで釣るイメージがつかめました。
やっぱり釣りはいいですね!もう抜け出せません


~タックル~
ロッド:クロステージ CRS-702T ロックフィッシュ
リール:アルテグラ 1000S
仕掛け:月下美人ジグヘッド1.5g+クリオネ、TRIGGER