2012.06.29 朝練
こんにちは。根係です。
最近新潟市近郊でもかなりスズキが釣れてるようですね。
今年はスズキが沢山川に入ったのかな?

阿賀野川の河口なんかもいいらしいけどまあどこでも魚はいるさということで大学の近くで竿を出しました。


6月26日 火曜日 朝  新川漁港

早くに目が覚めたので朝練にいきました。
この日は流れがなくて川も激濁りで期待薄でした。
あきらめてワームでヒラメでも狙おうかと思った矢先、7時8分にヒットしました。

RIMG0030.jpg

セイゴでした。あきらめなくてよかった。


6月27日 水曜日 夕刻 新川漁港

手持ち無沙汰なので釣りに行きました。
一投目からゴンゴンアタリがあります。どうやら活性が高いようです。
十投目前後でヒットしました。

RIMG0031.jpg

ストリンガー繋いだ後の画像ですいません。
僕の場合はルアーが痛むのがいやなのでフックをはずしてから撮影します。

ぎりぎりフッコサイズでヒットはちょうど3時26分でした。
なおこの後さっぱりアタリがなくなってしまいましたが、それでも渋い状況のなか一匹掛けましたがすぐにフックアウトしてしました。
合わせが足りないようなのでその辺は練習しなくてはいけないと思った次第です。

使用タックル

ロッド:YAMAGA Blanks EARLY EARS-710FSF
リール:CALDIA KIX 2500 with ULUCUS Mid Air 30SP
ライン:剛戦X sw 0.8号
リーダー:Seaguar PremiumMAX 16lb
ルアー:ima koume70 RG
フック:gamakatsu TREBLE RB M ♯6

スポンサーサイト
2012.06.27 追加写真
 
DSC_0161_convert_20120627205735.jpg

DSC_0166_convert_20120627205951.jpg

DSC_0167_convert_20120627210108.jpg

DSC_0208_convert_20120627210606.jpg

P6230110_convert_20120627210740.jpg

DSC_0201_convert_20120627210355.jpg

DSC_0200_convert_20120627210253.jpg

P6240113_convert_20120627210925.jpg

P6240115_convert_20120627211122.jpg

DSC_0207_convert_20120627210507.jpg

なかなか楽しい旅になりました。
2012.06.26 ちょっと写真
富山遠征の写真です。



120624_053652_convert_20120626195935.jpg

120624_053722_convert_20120626200021.jpg

120623_191054_convert_20120626200055.jpg

120623_191107_convert_20120626200446.jpg
2012.06.25 富山遠征
 こんにちは。じゅんべえです。

Mさんと富山まで鮎釣りに行ってきたの報告します。


日時  6月23日 7時~6時半
場所  庄川 江戸っ子オトリ店下流一キロ程
天候  晴れ
最高水温  24度位
水位  渇水
濁り  無し
風  微風
タックル  午前 水中糸フロロ0.175号 ハナカン回りフロロ0.6号34センチ
      午後 ランスペシャル0.05号 ハナカン回りフロロ0.6号20センチ 
         付け糸フロロ0.3号17センチ
         掛け針 エアーマルチ 一角ライト 忍 スティング いずれも6.5号 
         ハリス いずれもフロロ1号

釣果  36匹 (8~15センチ)平均13センチ


日時  6月24日 8時~12時
場所  神通川 ?橋の下流
天候  晴れ
水位  増水からの引き水
濁り  笹濁り
風  途中から強くなり撤退
タックル  同上
釣果  6匹 (10~15センチ)



 分かってきたこと

・釣り返しは効くものだ
・複合メタルを初めて使ってみたが圧倒的な感度だった 前アタリがすごくわかる 沈みはやはり良い 水深の 浅い場所ではフロロよりやや根がかりしやすい気がした
・引き釣りと止め釣りの効果の違いを実感できた 止めて待つと30秒くらいでかかる元気のいい奴もいる 
・オトリ交換の重要性、元気のあるやつが一番  
・逆針の打ち方は非常に釣果を左右する気がする
・鮎がいれば何等かの反応は必ずある
・忍はケラレにくい気がした
・良いリズムで釣れているとき、針を交換しないほうが良いかも
・横出し、落とし込みで掛かってくる鮎が多かった
・風が吹いている時は複合メタルのほうが釣りやすい(感度が良いから)
・違和感を感じたとき、なるべく早くオトリをチェックする
・引き抜きは最後まで気をぬいてはいけない
・オモリ釣りは引きあげ続けないと根がかりしやすい
・天然に変えるのが遅すぎる
・エキスパートハナカンは遊び1ミリでいいのでは

2012.06.20
どうも根係です。サークルでは主に呑みの方を担当させてもらっています。
当方防水デジタルカメラを新調したためこれからちょくちょくと更新させていただきたいと思っています。


ところで最近結構とスズキが釣れているようなので新調したロッドのテストも兼ねてシーバス釣りに行きました。


日時:6月18日夕刻
場所:新川漁港
天候:晴れ
風速:5メートル


川でお約束のバイブレーションを投げました。アップクロス気味に打ち込んでいるとなるほどやはりアタリがでます。 
でもなかなか乗らない・・・
懸命にバイブをキャストし続けるとようやくヒットしました。30センチ後半のセイゴでした。
どうやら群れが周ってこないと釣れないようです・・・

続いて一時間後にまたヒット。

RIMG00273.jpg


50センチのフッコでした。
やっぱりシーバスはやり取りが難しくて掛けてからが本番だと再確認させられました。
この辺はたくさん釣って経験を積むしかなさそうですね。

おそらく7月末まではこの釣りが楽しめると思います。興味のある方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか。

~使用タックル~
ロッド:YAMAGA Blanks EARLY EARS-710FSF
リール:CALDIA KIX 2500 with ULUCUS Mid Air 30SP
ライン:剛戦Xsw 0.8号
リーダー:VARIVAS VEP 20lb
ルアー:ima koume70 赤金
フック:gamakatsu TREBLE RB M ♯6
2012.06.17 シロギス
どうもはじめまして
投げ釣りと根魚メインでやってます「投人」と申します。
よろしくお願いします。

日が前後して悪いのですが、シロギス釣りにいったのでupしたいと思います。


日時 6月8日4時~10時半
場所 L
天気 晴れ
風 微風


ロッド 磯竿遠投3号4m
リール クレスト4000
ライン PE2号+ナイロン5号1m
天秤 遊動式天秤+ナス型錘10号
仕掛け 2本針&3本針
(T1 アスリートキス キスR)
餌 ジャリメ
釣果 シロギス14~23㎝24匹





~意識したこと~

今年は全体的に食い込みが悪いため、
・柔らかい竿+遊動式天秤を使う
・竿は軽く握り、アタリがあった瞬間竿先を送る
・秋田狐系の針を使う
という3点に気をつけて「飲み込ませて確実に獲る」ということを意識した。


~感じたこと等~

・この日に限らずこの時期は良型主体

・当日は9~10時で時合があった

・船道や根といったストラクチャー周りで良型がたまっているようだった

・ストラクチャー周りを攻めるため根掛かり、海藻が多い

・遠投の必要性があまり感じられなかった(80m飛ばせば十分)

・イワシが沸いていた

・多点掛けがほとんどない


~今後の課題・改善点等~

・投げ竿+固定式天秤を用いたときよりも多くのせることができた。
また、何より柔らかい竿だと釣っていて楽しい。このため当分この形式で続けて行きたいと思う。

・手前の根をかわすためにもう少し竿の長さが欲しい。

・耐久性を考え太いPEを使っていたが、感度を考え1号くらいまで落としたい。
また、よりタイトに攻めるため25mでなく10mごとに色分けされたものが欲しい。

・仕掛けは普段1.8~2m位にしているが、
根掛かり回避のため1.2~1.5mくらいのをつくりたい。

.あたるけどのらないことがまだ多いため、
針のサイズを落とし、4号クラスの針にすることでより飲ませ易くしたい。

・仕掛け回収途中にキスを食べに?40㎝近いアイナメが追ってきたため、根周りにアイナメ兼用の置竿をだしておいても面白いと思った。

・今のところ針数はあまり必要ないと思う。


とりあえず今回はこんな感じでした。

これから良型が少なくなってきて
ピンギス主体になってきたらまた考え直したいと思います。


長文失礼しました。
みなさん、こんにちは!そして、はじめまして!
サークル下っ端、ガチムチロッドのAです。


先輩方をみならってこれからは「べちょー」というニックネームで
ブログ更新をお手伝いさせていただくことにします。
よろしくお願いします。


自己紹介が長くなりました…すみません(-_-;)


僕は先輩方に技術、知識の面で勝てると思っていないので、
釣りの感想は軽めにして、
今何が釣れているかの情報発信を主にやっていきたいと思います。
(移動できる範囲が狭いので新川漁港の情報ばかりになりますが…)


今回は釣り記です。


6月11日(月)


場所  新川漁港内湾
仕掛け ジェット天秤+ささめ針7号(直動式)
エサ  アオイソメ
時間  午後5時半~



この日は多少風があり、海面は小さな波がある程度。
天気は雲が少し出ているくらいでした。


あまり釣りに行く時間はなかったのですが、
いいサイズの鱚があがっているという情報があったので1人新川へ。


初めの30分はアタリがなくまったく釣れなかったのですが、
引いていると大きめのヨブがあったのでそこで少し待っていると
「ドドン」という大きなアタリとともに竿先が持っていかれます。。


あげてみると23センチ位と17センチ位の鱚がかかっていました。(画像なくてスミマセン…)
その後もう一投すると今度は30センチくらいの平目がかかりました。
が、これはリリース。


結局その日はこの2匹だけで釣り終了。
今年の鱚釣りは特に朝のほうが良いようです。


それと、やはり型の良い鱚は船のカケアガリなど大きいヨブに潜んでいることが多いですね。
天秤を引いていて重くなるところがヨブですから、一度そこで待ってみることをお勧めします。


長文失礼しました。ではまた。
こんばんは
澪標です

2回目の投稿となりますが
今回は管釣りというものについて
ブログを書かせていただきます

日時:6月16日(土)  8時~13時
場所:五頭フィッシングパーク
天気:雨
風 :風速3~5mほど
仕掛け
 ロッド:トラウトマスター 6.0フィート UL
 リール:レブロスMX2004
 ライン:忘れましたが、4ポンド
 ルアー:スプーン多数、クランクベイト


僕自身、今日の管釣りが管釣りデビューと
なったわけですが
今日は土曜の午前ということもあって
非常に釣りやすかったと思います

朝一は赤金
シマノのロールスイマー2.5g

これで1時間は釣れました…
ヒットパターン
 ①着水直後
 ②シェイキングしながらの表層巻き
 ③表層ただ巻き
 ④表層ただ巻き→10回転に数回トゥイッチ

9時半になると少し活性ダウン
ルアーのカラーをピンク、オレンジにして
少しアピールをダウンしましたが、全くダメ

結局、赤金カラーの違うルアーにチェンジしたら
まだまだ釣れましたwww
 ・MIU 2.2g
 ・PAL 1.6g
 ・TRUTTA 3g

10時半~12時半
活性が最高潮にダウン

ここが初心者と上級者の分かれ目!!

正直、ここからのルアーローテーションが
ホントにわかりませんでした…

うまい人はこの状況でもコンスタントに
上げているところを見ると
やはりカラー、重さの使い分けが
非常に違うことを実感しました…

僕は前日のアドバイス通り
ボトム付近を探るルアーにチェンジ
ボトムをデッドスローで引くことで
なんとか上げることができました

12時半~13時
再び活性上がる

ここではクランクが最高に爆発

 ①今まで攻められなかった沖では着水直後
 ②表層でのステイ→トゥイッチ
 ③ただ巻き

この3種を使い分ければ
2投に一回は釣れました

そこで出た本日のMAX 58センチ
目標には2センチ及ばずでしたが満足!!

DSC_0730-1.jpg

結局全部で20匹ほど釣れて、なかなか楽しい釣りとなりました!!


感じたこと
 ①当たりのとり方について
  当たりは明確にゴンッ!!なんて出ません
  本来はラインであたりをとるそうですが、風が強い&実力不足
  だったため、僕の場合は8割はリールの巻き感触であたりをとりました
  (例:魚が食わえれば竿に当たりがでなくても、リーリングは重くなります)
  このとり方が非常に繊細で楽しい!!

 ②カラーについて
  もはや土曜は赤金とクランクでいいんじゃないかと思ったりした…
  でも、回数を重ねると絶対に壁ができると思う
  そこのローテーションをもっと勉強したい

 ③ルアーの種類について
  クランクはスプーンでダメな時や風が強すぎて
  ラインや巻き心地で当たりがとれない時最高
  完全に竿に当たりが伝わります

 最後に
  この釣りは初心者でも釣れます!!
  …が、釣れない時にどう魚を釣るか考えたり
  当たりをとる場面に関しては
  初心者じゃちと厳しい

  ここにゲーム性があってハマる人が増える要因に
  なっているのだと思います
  
  ライトタックルでの釣りがうまくなりたい人
  いい練習になるかと思います!!

  では、長文失礼…
みなさんはじめまして!!
サークルで一番の古株、ダイです!
(ふかみどり初代魚班長です。)

新潟に来て、今年で6年目。
去年まで孤高の釣り師を貫いていましたが、
まさか釣りサークルができるとは(笑)
立ち上げてくれたじゅんべえたちありがとう!

せっかくなんで自分も投稿させていただきます。

6月8日 新川河口側 17:30-19:30

久しぶりに時間が空いたので、ホームへ。

シロギスやるつもりで行ったのですが、
着いたらイナダがかなりあがっていたので、
ソッコーでジグを結んでました(爆)。
(自分、ルアーがメインなのでシロギスもルアーロッドです)

ジグだけは、バッグに忍ばせてました。
これが僕のせこさです(笑)。


さっそく来ました!

群れがきてるときのショアジギは楽しいですね!

コンスタントにロッドがぶち曲がってくれます。

50cm近いのも混じってきますね。

ガチムチロッド使用の1年生Aくんもポンポンあげます。


そして5本目くらいで、ついに!

120608_204338_convert_20120609022323.jpg

ワラサあげました!!!62㎝、2.2㎏!!

6年目にしてようやくこのサイズに出会うことができました!
感涙です

網を持ってこなかったので、波でテトラにずりあげてから、
えらに指突っ込んで、首をホールドしてキャッチ(笑)

ポーズとった瞬間にきました!

今シーズンは、ただ巻きもそうですが、
なんだかポーズorフォール中のヒットが多いです。
(バス釣りのミノーやシャッドでやるポーズとは勝手が違い、
すぐ沈むのがジグなので、ここでのポーズって表現は正しいかどうかわかりませんが、止めた瞬間って意味で使ってます。)


その後、これまたジグミノーのポーズ中にワラサクラスがヒット!
が、持った直後に落っことしましたorz

Aくんも58cmゲット!
これもフォール中とのこと。


この日は、暗くなるまでで、
ワラサ1本とイナダ6本でした!
数でも自己ベストです。

ヒットルアー
・新旧メタルサンダー ブルーピンク 28g
・ジャクソン/ピンテールチューン イワシ 28g



自分も思ったこと書いてみます。
(春は終わりなので秋に向けて)

【今シーズンの特徴(もちろん主観です)】
・比較的でかいやつはすべて、遠目(流れの向こうを意識して)でかつポーズでヒット→流れの中でルアーのバランスを崩すのがいい?

・セオリー通りのハイピッチショートジャークは、今シーズンほとんどあたりなし。

・ロッドを小刻みに振るわせながらかなり変則的に巻くのが去年からよくやる巻き方。
これにポーズを組み合わせたのが、この日のワラサヒットパターン。手首から腕がめちゃくちゃ痛くなる。


【河口側の攻略】
・テトラの曲がり角ポジションで巻くとき、(右利きの場合)ロッドを順手側に倒す(流れに乗せる)か、逆手側に倒す(流れに逆らう)かで、ラインにかかる抵抗が変わるので、アクションの振れ幅とかも変わってそう。
 (自分は、逆手側に倒して、ガンガン抵抗かけながら横にしゃくるのが好き。)

・自分より先端側に人がいなければ、渓流の逆引きの要領で、ジグを流して遠くを探れる!
 (↑邪道テク? 去年はこれでけっこう釣れました)


以上。
ただ投げて巻くのではなく、いろいろ考えながら釣りたいですね!




 こんにちは。 じゅんべえです。

またまた実家群馬に帰省しまして、鮎釣りに行ってきました。
ところで突然ですが、今回から私は本当に大切なことだけを記事に書いていくことにします。ブログをみてくださ
る方にとってはつまらないものとなるかも知れませんが、これから何度も行く鮎釣りのことを考えると負担が大き
くなると思われるのでそんなわけでよろしくお願いします。



日時 6月8日  9時半~6時半

場所 神流川  前回より4キロほど上流

天候 晴れ

最高気温 27度

風 ほぼ無風

ロッド 前回と同じ

天井糸 前回と同じ

水中糸 前回と同じ

ハナカン周り フロロ0.6号 34センチ エキスパートハナカン6.5号 フック式ハナカン9ミリ?
       白一体逆さ1号

錘 0.5号~2号

掛け針 一角ライト6.5号 エアーマルチ 6.5号

釣果 20匹 12~17センチ



 感じたこと

・川全体が垢腐れ気味、流芯の石は白っぽくそこが今回の主な狙いとなった。白い砂地の様な場所でも群れ鮎がい
くつか掛かった。

・瀬で掛かる鮎は一度目の引き上げで前アタリを感じた。そしてその後実際掛かった。掛かるやつがいればすぐに
反応するので引き釣りで瀬を狙う釣りは見切りがしやすくどんどんポイントを攻めていけると感じた。

・瀬は釣れ続かない。瀬に入っている鮎の絶対数が少なすぎる気がした。

・錘を使っているとき、オトリに強めのテンションをかけて引き続けていれば根掛かりしないが、いいポイントで
待っていると根掛かりしやすい。そのときは吊り上げ気味の操作に切り替えるべき。

・群れ鮎はかかった後、十分すぎるほど引き合いをさせてもばれるときはばれる。(針を一角ライトにしてからケラレもバレも減ったが)自分的にはもっと細軸の針やチラシ、ヤナギを使ってみたくなった。

・オトリの動きに違和感を感じたらすぐに引き寄せてチェックするべし。

・エキスパートハナカンの遊び1ミリほどでやっていたら、2回もオトリに逃げられた。これまでそんなことは かったのだが。今度は遊びを2ミリ程にしてやってみようと思う。

・トロ場で狂ったようにギラギラしている鮎も追わないやつが多かった。だまされないようにしたい。但し、その密度が高いときは入れ掛かりになるときもある。

・オバセをなるべくとらない釣りの有効性を感じた。トロ場でもこんな感じで釣っていて掛かった。

・初めて試験的にフック式ハナカンを使った。オトリが絶対逃げないという安心感とタモ内での絡みにくさが気に入った。今回はゼロオバセの釣りでしか使わなかったが、次回から瀬の引き釣りで使ってみてその真価を感じて
みたい。