こんばんは! もっちーです!(初めて投稿します)

先日11月3日(金)に五頭フィッシングパークへ行ってきました!


日程:11月3日(金)8:00~13:00
場所:五頭フィッシングパーク
天気:快晴
風 :ほとんどなし
釣行者:奈良さん、Wさん、Tony、もっちー
合計釣果:ニジマス×約30

タックル
ロッド:ダイワ イプリミ 60XUL
リール: ダイワ レブロス 2004
ライン: VARIVAS Master Limited(ナイロン) 0.5号 
リーダー:なし


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今回も8時に釣りを開始...しかし一投目からほとんど反応なし...
この状態が1時間半続きます。
最初から反応がとても悪かったのでとても焦りました、10時過ぎに水車稼働とペレットタイムで少しずつ状況が好転していきます。
(それでもヒットは少ない)

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ここでようやくヒットしました、しかしアタリが少ない...



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クランクでヒット、この後4,5回ヒットで終了でした...






~考察~
・ビックワントーナメント初日で人が圧倒的に多く(おそらく30超?)、さらに気温が高く活性が恐ろしく低かった。
・ヒットしてもすぐに反応がなくなり、スプーンの交換がとても多かったと思う。クランクはスプーンに比べてそうでもなかったが、活性が低いことに加えて、藻がとても多いせいでトップとボトムを極端に攻めることができなかったのでそこそこ厳しかった。
・今回ヒットしたルアーはいずれも遠投できるものであり、なおかつフックを交換したものであったので、道具の整備の重要性を強く感じた。いつも使っているスプーン・クランクに今回はあまり頼らなかったので次回以降の釣りに活かせるようなルアーがわかってよかったと思う。
・フォールでのヒットはほとんどなく、チェイスでヒットさせたのが大半。個人的反省としては、まずよかった点として、以前からの欠点であったライン頼みの低レベルなロッドの使い方からようやく脱却できた点と、クランクの操作性が向上した点が挙げられる。食わせてからのバラシが激減したのと、ライントラブルの減少は自分にとって大きくプラスだと思った。今後の課題として、ドラグの締め方の調整が甘く、ラインにかなり負荷がかかっているのとフックを折られたので食わせ方にまだまだ問題があると思う。次回以降ライントラブル等を極力減らすのともっと数と大きさを狙っていきたいと思った。

ヒットルアー
・ValkeIN  Kuga F マットオリーブ 
・ValkeIN HI BURST 蛍光ピンク 2.6g
・MIU オレンジヤマメ 4.2g
・PAL フラッシュレッド 2.5g
・PAL  ストライクブルー  1.6g     
                         ...等。
ヒットルアー数:7 / 使用ルアー数:16  所有ルアー数:29(内クランク4、スプーン25)



奈良さん運転ありがとうございました!!











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お久しぶりです!
R32です


11月3日(金)から五頭フィッシングパークで行われる「ビッグワントーナメント」に向けて、五頭に行ってきました!

※ビッグワントーナメント…釣ったトラウト類(ヌシ、イトウを除く)の大きさを競う大会。10回以上行ったことのある(カードにポイントがたまった)人のみ参加可能。

去年は70 cm後半が上位だったようです。


日程:10月29日(日)8:00~13:00
場所:五頭フィッシングパーク
天気:雨
風:たまにあり
釣行者:根係、べちょー、R32、奈良
合計釣果:ニジマス×約100(?)
タックル
ロッド ダイワ ロッド プレッソ 60XUL・N
リール シマノ ナスキー 1000S
ライン ArmoredSトラウト 0.3号 100m
リーダー ダイワ PRESSO Leader TYPE F 3lb



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天気はこんな感じ




6時少し前に家を出発

本間釣具店にて、ルアー等を補充

7時前に五頭FPに到着    整理券を受け取る(人が少なかったので、抽選は無かった)

根係さんと合流し、釣り具の準備をしながら待機

7時30分から釣り券の購入

8時になり釣り開始!

すると一投目からヒット!
その後もほぼ毎投ヒットの連続

ヒットせずともアタリが無いことはほぼない状況が続きました。

この日は東屋側で釣り教室が行われていたので、放流魚が多かったのかもしれません。


が、べちょーさんは一投目からライントラブル…
スタートが少し遅れます。

時間がたつにつれて少しずつ反応が少なくなってくると、べちょーさんが復活し、そこからべちょーさん連続ヒット!
しばらく釣れ続きます。

だんだんにペースが落ち着いてきた中、黄色っぽいやつがヒット!
アルビノでした!!スタッフに確認していただき、割引券GET


そのあとまたしばらくして
根係さんに
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再びアルビノがヒット!



この後、奈良くんもアルビノを釣り上げていました!

べちょーさんはスレ掛けでアルビノをかけて嘆いていました…




サイズに関しては根係さんが掛けたマスが一番大きかったですかね

ビッグワンの練習で行ったつもりが、数釣り練習の釣行となってしまいました。楽しかったからいいんですけどね!





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帰りにのろしに寄ってラーメンを食べて終了!





簡単に
~まとめ~
・表層早巻きが良かった(byべちょーさん)
・根係さんは時々フライで遊んで、飽きたらルアーを投げていた。浮きが動くのを隣で見るのは興奮した。
・マグナムクラピーはほぼ毎回水草まみれで帰ってきた。
・アルビノはいつもより反応が良いように感じた。いつもはルアーを無視する印象。
・リーダーは前回のままだったが、特に交換せずとも最後まで使えた。チビばかり掛けていたからか。
・リリーサーのおかげでだいぶ手返し良くできたが、まだまだ練習が必要。
・1.5 g付近のスプーンがもっと必要。
・底付近は水草がかかるので、探りにくかった。
・雨だったせいか、人が少なく、周りの人に対する心配事がいつもより無かった。


何だかんだで全体的に活性高いように感じました。


奈良くん運転ありがとうございましたm(_ _)m根係さんとも久しぶりに一緒に釣りに行けて楽しかったです!

追記等ありましたら、よろしくお願いします。

こんにちは!Tonyです。

最近、五頭フィッシングパークが新しい井戸を稼働させ、綺麗な地下水が入っているということで夏のエリアフィッシングに行ってきました。

日時:7月10日(月)午前8時~午前11時半
場所:五頭フィッシングパーク
天候:快晴
気温:27℃→30℃
釣行者:奈良さん、Tony

タックル①
ロッド:SMITH MTS‐60MUL
リール:DAM Quick110
ライン:VARIVAS Super Trout Advance 3lb.

タックル②
ロッド:Major Craft TT‐502ULX
リール:DAIWA THEORY2004
ライン:VARIVAS Master Limited[PREMIUM PE]0.3号
リーダー:DAIWA PRESSO Leader Type F 3lb.

ヒットルアー
FOREST Factor1.8gセカンドイエロー
Mukai pere-supu2.3ケイムラパートリッジカラー(ピンク)
Mukai pere-supu2.3ケイムラパートリッジカラー(紫)
Mukai pere-supu2.3ケイムラパートリッジカラー(黄色)
ノーブランド(クリアスプーン)
SMITH 美蝉bisen クリアG
SMITH 美蝉bisen マットオリーブ
SMITH 美蝉bisen ゴーストハルゼミ
ValkeIN li-worm マットインパクトグリーン
LUCKY CRAFT wantsCRA-PEA Dyi3 ノースサンライズTT
DAYSPROUT Eagle player MR アップルサイダー
HMKL k-1 50F1 バーストピンク
DAIWA PRESSO double clutch 60f1 tuned by HMKL ナチュラルブラウンⅡ



感じたこと
・8時から9時の間は0~40㎝のところでレギュラーサイズが好反応だった。大型は100㎝のあたりにいたが活性は低かった。
・ここではハイフローティングミノーでトゥイッチを加えたりするのにレギュラーの反応が良かった。しかし、ポッパーへの反応はあまり良くなかった。
・今回初めて使ってみた美蝉はトラウトへのスレが他のプラグよりも少ない気がした。表層シェイキングやポーズを長くとる「ほっとけメソッド」がとても効いた。ValkeINのRiolaクリアよりも美蝉のクリアGの方が好反応だった。
・9時過ぎからは少し水温が上がり魚のレンジも全体的に下がったように感じた。意識が下に向いている魚が多くなったのでシンキングのクランクに変えるとバイト数が増えた。
・水車周りは常に表層付近で食ってきた。美蝉ゴーストハルゼミを流れに乗せると積極的にバイトしてきたが、なかなかのらない。(エサをついばむ様なバイトが多かった。)
・10時くらいにペレットタイム。その時は良いが終わると活性が一気に悪くなった。
・その後終了までクランクの反応が悪くなった。奈良さんはマイクロスプーン(銀青)の反応が良いと言っていました。自分はクリアカラーのスプーンしか釣れなくなりました。


・今回大型は釣れませんでした(活性悪すぎる)。大型を釣ってる人はXスティックで9時くらいに釣ってました。見たのはこれだけです。
・最初から最後までほとんどがショートバイトでのらないことが多かった。
・ポンドの中央よりも手前の深場で回遊してる魚の方が活性が高かった。
・タックル①のリール「Quick110」は1970年代のオールドリールだったため、ドラグ性能や耐久性に不安があったが実際に使ってみると使用感はとてもよかった。

美蝉bisen クリアG

SMITH 美蝉bisen ゴーストハルゼミ
美蝉カラーリングがもはや蝉

ValkeIN li-worm
ValkeIN li-worm マットインパクトグリーンの中層リトリーブ(少し早め)でロックトラウト
Mukai pere-supu2.3ケイムラパートリッジカラー(紫)
マットブラックのリールカッコええー
Mukai pere-supu2.3ケイムラパートリッジカラー(ピンク


奈良さん、運転ありがとうございました。
奈良です。

最近、管釣りにはまってるこのごろ。
特に大型に狙いを絞って釣ることを目標に試行錯誤しております。

60クラスを目標にしてますが、なかなか厳しいのが現実です。

最近五頭フッィシングパークが平日営業を始めたこともあり、毎週平日に通ってます。

ここ最近の釣行をまとめて書きたいと思います。

4/12
薄く雲のかかる状況。
この日は薄暗いためか、カランバ40のクリアグローがはまった。

明らかに、他のカラーよりも反応がよく、50クラス×2,40クラス×4本をあげることができた。

レギュラーにもこのカラーが効いたきがする。
カランバ ニジマス

また、途中プラグの表層ホットケでレギュラーと遊んでいたが、ホットケはクリアカラーが一番食いが良いと感じた。
ホットケ ニジマス

4/19
この日は風がめちゃくちゃ強く、カランバのような比重の軽い軽いルアーだと非常に釣りづらいシチュエーションであった。

風により糸ふけが大きくでるため、あたりがあってもうまくアワセられない、乗せられないというジレンマ

この日はどうも魚が表層より少ししたにいたような気がした。

また、カランバのフォールに反応が良い気がしたのでカランバを使ったフォールの釣りも今後研究していきたい。

結局この日は大型は40クラス×1であった。


4/20
前日の不完全燃焼を克服するため、2日連続での釣行。

前日とは違い風もなく非常にやり易い天候。
この日は初めて午後から釣りを始めた。

前日のようなシチュエーションの時のためスリムスイマー5gを導入

初めてヘビースプーンを仕様したため最初は戸惑ったものの、使い方が分かってくると魚の反応は良かった。

一方、この日はどうもカランバへの反応が悪く、スローの動きよりもファストなアクションの方が良い日であったと感じる。

逆にスローなアクションだと魚に見切られている気がした。

今までの経験上、ここまでファストなリトリーブに反応が良いことはなかったので新しい発見。

結局この日、メインで活躍したのがスリムスイマー5gのカラシカラーであった。

50㎝クラス2本、40㎝クラス3本で終了。
ロールスイマー ニジマス



【気付いたこと・感じたこと】

・村田基の言う、大型は遠投する必要があるというのはやはりあると思う。ただ、完全に沖でなければ釣れない訳ではない。これは大型のいる位地とルアーを見せることのできる距離の問題だと思う。やはり、遠投すれば必然的に大型の目にルアーがとまる確率は上がるばす!

・レギュラーサイズの反応が良いカラーが、大型にもそのまま当てはまると感じた。ただ、これは自分が反応の良いカラーを意図的に使っているので結局のところ正解はわからないが、同じ種族のマスであれば小型、大型でそこまでの差は生まれないのではないかと思う。

・スリムスイマー5gについて、今回使用した際は大きさから小型のアタックが減るかと思ったがそんなことはなかった。ただ、フックの大きさ、ボディの大きさから小型のバイトを弾く感じはある。それに加えて、アクションが大きいことも小型のバイトを弾いている1つの要因ではないかと思った。

・カランバ40について、同サイズのフックでも重さのせいか、フックを交換したら反応が著しく悪くなった。その後、純正フックに戻したところ、再びアタリが出るようになった。フックを替えたあとのアクションをチェックしたところ低速度域のレスポンス低下、フォール姿勢の変化などを僅かだが感じたのでそのせいだと思う。
正直そこまでシビアなのかと驚いた。今後は各ルアーごとにフックでのアクションの違いを検証したい。

・リールのドラグの出が悪く、引っかかるような感じがしたため、メンテナンスしたところ明らかにドラグの滑り出しが変わった。リールの定期的なメンテナンスはやはり必須。

60cmオーバー目指してがんばります。
大型を狙ううえでオオスメのルアーがありましたら教えて下さい!

 
 こんにちは。 JKです。

海釣りが本格化してくる季節ですね!
私は再びハマりつつある、管釣りに2回行ってきたので報告します。

日時 2017.4.13_16:30~19:00(イブニング券)
場所 川場フィッシングプラザ 左岸中央
天候 晴れ
風 北西4→2
最高気温 11
最低気温 ‐1

ロッド   ノリーズ アンビシャス61L
リール  シマノ ヴァンキッシュC2000S
メインライン ArmoredSトラウト 0.2号
リーダー  バリバス エリアマスターリミテッド ナイロン 2.5ポンド
ルアー  パル2.5 1.6 ノアジュニア0.9  クローザー0.9  ウィーパー1.5
フック    ヴァンフック SP-21BL(早掛)フッ素コート ゼロブラック 6# 8#

釣果匹数 ニジマス 約30
釣果平均サイズ 25センチ

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・18時までは渋く、ボトムバンプ、中層巻きでぽつぽつ釣った ボトムは手前のカケアガリ付近でバイト多発 
あるいはフルキャスト後の着底~巻き出しでヒットするパターン

・18時10分頃から、風が弱まりライズが増え始める→表層~中層の巻きでアタリ急増
ただ、パル、ウィーパーはアタッても乗らないことが多く、ノアジュニア0.9、クローザー0.8に変えて、巻きスピードを落としたら、
乗る率が上がった 合わせないアワセが一番乗るイメージだった
今までの経験からすると、その状況によってベストなアワセはかなり変わってくると思うし、その前段階のリトリーブ中のラインテンションも意識して調整していく必要がある
今日は巻きスピードを落として、アワセもしないくらいが良かったので、テンション抜き気味のリトリーブが良かったのかもしれない
また、最近はPEラインを使っていたので、以前のナイロン使用時よりは、ベーステンションが上がっていることも考慮が必要

・暗くなってからは黒系メインで好反応が得られた

・リリーサーはピンオンリールに付けないと使い勝手が悪すぎる

・フック用のワレット必須

・リーダー結束にサージェンズノットを使ってみたが、好印象 引き続き使っていく

・スナップ結束にはパロマーノットを試したが、一回ブレイクした ただ、暗闇の中で結び直しもしなかったので、そのせいかも 引き続き使っていく

・管釣りイブニング、ナイターを楽しむにはライト必須 無いと釣りが雑になり、成長はない




日時 2017.4.21_16:00~19:00(イブニング券)
場所 川場フィッシングプラザ 左岸下流→中流
天候 晴れ
風 北西2
最高気温 16
最低気温 6

ロッド   ノリーズ アンビシャス61L
リール   シマノ ヴァンキッシュC2000S
メインライン   ArmoredSトラウト 0.2号
リーダー   バリバス エリアマスターリミテッド ナイロン 2.5ポンド
ルアー   パル2.5 1.6 ノアジュニア0.9  ウィーパー1.5
フック   ヴァンフック SP-21BL(早掛)フッ素コート ゼロブラック 6# 8#

釣果匹数 ニジマス×45 イワナ×2
釣果平均サイズ 25センチ

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・18:30~の入れ掛かりが凄まじかった
パル1.6とノアジュニア0.9(どちらもカラーは黒)で釣り比べたが、アタリ回数、乗る率、においてノアジュニアの方が良かった
特に、ファーストフォール~巻き出し2回転までに乗ってしまう確率がかなり高かった
これは軽量スプーンゆえのフォールスピードの遅さからか 

・例外はあると思うが、経験上、巻きスピードが同じなら、フッキング率は小さいスプーンの方が有利 (単純に口の中に入りやすい?)
スプーンサイズが同じなら、巻きスピードが速いほうがフッキング率有利(やる気のない奴はそもそも追いつかなくなり、やる気のあるやつは大きく口を開けて確実に飲み込もうとしてくる気がする)

→今回のように近距離表層で入れ食いパターンは、小さいスプーン速巻きが効率的 
(大き目スプーンだとフッキング率が悪く効率が落ちる)

・ナイターでもあそこまで魚がしっかりとフッキングしてくることを考えると、魚の側線はかなり発達しているのではないかと思う

・18:00~18:30の太陽が落ち始めてから、完全に暗くなるまでの時間帯は反応が悪くなった(前回もそうだった)

・バジングからの表層巻きがかなり効いた バジングで完全に狂わせてから、巻きに移行させた瞬間にヒットする(バジングをやりすぎるとエビになる)

・ボトムはシンプルなバンプ以外はいまいちだった 今回ドラグ緩めで釣ったが、ボトムも結構フッキング率は良かった

・ドラグ緩めで巻きもバンプもそこそこ良い感触だったので、今後も緩めを試す

・フック交換でキャッチ率はかなり変わる

・イトウらしき巨大魚を掛け、2分ほどのファイトの末、スナップ付近でラインブレイク よく見るとざらざらになっていたので、歯か、手前の岩にやられたのかも パロマーノット自体に問題はないと思われる

・30分に一回はスナップ結び直しを意識していこうと思う

・リーダー結束をサージェンズノットでブレイク一回 ヒゲを1ミリ程でやったのだが、短すぎたのか?

・同じニジマスでも魚の性質が、時間、場所、群れの移動によって、違う
手前のカケアガリで巻きにヒットする魚はたいてい20センチほどの小型 
沖に行くほど、大き目のルアーを使うほど、型は良くなる
ナイターの入れ掛かりの時間は、なぜか全体的に引きが強い
岸と並行移動している高活性の群れは、同じパターンで連発するが、長続きしない
→リリーサーを使って手返しを意識し、一匹でも多く掛けるべし




管釣りはナイター(川場なら21時まで)が熱い!!